「あ」の検索結果
合致するネットスラング一覧を表示しています。
オフィスにのホールディングス
タレントの二宮和也が設立した「株式会社オフィスにの」が運営する公式ファンクラブの名称。
おふうかい
タレント・菊池風磨の公式ファンクラブ「more...」が主催する、会員限定のファンクラブイベント(ファンミーティング)の通称。インターネット用語の「オフ会」と、本人の名前である「風磨(ふうま)」の「ふう」を掛け合わせた独自のイベント名。
オフサイドか
サッカーなどの競技におけるオフサイドという反則が成立しているかどうかを疑う問いかけ。また、そこから転じて、日常の状況が「ズルをしているのではないか」「ルール違反ではないか」という疑念を抱いた際に使われる表現。
オフサイドじゃない
サッカーのルールにおいて、オフサイドの反則が適用されない状態のこと。
お布団ちゃん
日本のゲーム実況者およびYouTuberである「布団ちゃん(本名:松本匡生)」の愛称。長年ゲーム実況界で活動し、多くのファンを持つインフルエンサー。
オフの日も嵐だった
休日であっても嵐のように激しく多忙な日々であった、あるいは天候が荒れていたという意味を持つ言葉。ネット上では、推しの活動による情報の奔流や、ファンダム界隈での出来事によって精神が休まらない様子を指す隠語として使用されることがある。
お風呂洗っておいたよ
浴室の浴槽や床などの掃除を完了させたことを、同居家族等に伝える発言。
オブラク
スペインのサッカークラブ、アトレティコ・マドリードに所属するスロベニア代表のプロサッカー選手、ヤン・オブラクのこと。世界最高峰のゴールキーパーとして知られる。
オブリビオンゴアナイトメア
特撮作品『仮面ライダーゼッツ』に登場する敵組織「ゴアナイトメア」の一体。声優は竹内順子が担当しており、忘却や無意識を体現する強力な個体として物語の核心に関わる存在。
オペ子
主にSF作品やアニメ、ゲームなどのフィクションにおいて、オペレーター業務を行う女性キャラクターを指す俗称。特にコールセンターや司令室で指示出しや情報提供を行う役回りのキャラクター。
おぼめん
Crazy Raccoon所属のストリーマー「おぼ」氏を応援するファン、または彼の配信コミュニティに属する視聴者の総称。
朧村正 怪奇譚
2026年に発表された、ヴァニラウェア開発の和風剣戟アクションRPG『朧村正』の全ダウンロードコンテンツを同梱したNintendo Switch用リマスター作品。
朧村正怪奇譚
2009年に発売されたアクションRPG『朧村正』の本編に、追加ダウンロードコンテンツ(DLC)である『元禄怪奇譚』全四篇を統合し、グラフィック等を高解像度化・最適化して現代のプラットフォーム向けに再構築したリマスター・移植作品のタイトル。
お前
相手を指す二人称代名詞。特に、対等または目下の相手に対して用いる呼びかけ。
お前、イエローや
サッカーの試合中などに、レフェリーの判定に対して不満を抱いた際に発せられる「審判、今のはイエローカードを出すべき場面だろ」という主旨の指摘・抗議。
お前がいるんかい
予期せぬ場面や、本来いるはずのない場所に特定の人物が存在していることに対して、驚きや呆れ、あるいは突っ込みの意を込めた表現。
お前がそう思うならそうなんだろう
漫画のセリフが元ネタ。相手の極論や偏見に満ちた主張に対して、議論を放棄して適当にあしらう時の言葉。
お前が始めた物語だろ
漫画・アニメ『進撃の巨人』の作中で、エレン・クルーガーがグリシャ・イェーガーに対して放ったセリフ。自分が始めた行動の結果から逃げずに責任を負うことを促す文脈で使用される。
お前この野郎
相手を激しく非難、侮辱、あるいは威嚇する際に用いられる、極めて攻撃的で乱暴な罵倒語句。主に怒りや敵意を表現するために使われる。
お前だけは許さない!
特定の相手に対して、強い憤りや憎しみを抱き、その行為や存在を断じて容認できないという断固たる拒絶の意思表示。
お前だったのか
新美南吉の童話『ごんぎつね』のラストシーンにある台詞を由来とし、ネット上では「隠された真実や意外な犯人・原因が判明した瞬間」に、驚きや哀愁を込めて使われる定番のリアクション・ツッコミ表現。
お前のせいだ
結果や事態の責任が相手にあると責める際に用いられる、直接的で強い非難の言葉。
お前の父は私だ
映画『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』において、ダース・ベイダーがルーク・スカイウォーカーに対して自身の正体を明かす際に放った、映画史に残る衝撃的なセリフ。実際には「No, I am your father」という言い回しであるが、多くの人の記憶や引用において「Luke, I am your father」と混同されやすい。
お前のほうからキスしてくれよ
やまやで氏による日本の人気BL漫画作品のタイトルであり、後に実写ドラマ化もされたオフィスラブストーリー。
お前は飲食店やめろ
相手の経営方針や接客態度、あるいは飲食店経営者としての適性に強い不満や怒りを感じ、飲食業界から撤退することを強く勧める際に使われる攻撃的な表現。
お前は俺の
相手に対して所有権や特別な支配力があることを主張する文脈で用いられる言い回し。
お前は何を言っているんだ
相手の発言があまりにも支離滅裂で、全く理解できない時に呆れやツッコミとして放つ言葉。元プロボクサーのセリフが元ネタ。
お前はミリオン
「アイドルマスター」シリーズの総合プロデューサーである坂上陽三氏が、ニコニコ生放送「ゆくM@S くるM@S」において、コンテンツ「アイドルマスター ミリオンライブ!」のアニメ化について問われた際に発したとされる言葉。ミリオンライブ!のプロデューサー(ファン)たちへの期待と、そのコンテンツに関わる制作陣への鼓舞の意が込められており、ファンコミュニティ内ではコンテンツへの愛情や、作品の発展を願う際に用いられる。
お前は向こうだ…
相手に対して「お前はあちら側の人間だ」「こちら側ではない」と所属や立場を否定、あるいは拒絶する際のスラング。
お前はもう死んでいる
漫画『北斗の拳』の主人公ケンシロウが、秘孔を突いた敵に対して放つ決めゼリフ。相手が既に致命傷を負っており、間もなく死ぬことを宣告する言葉。
お前は悪くない
相手を慰め、責任を負わせないようにする言葉。特定の状況において、失敗した人物に対して励ましの意を込めて発せられる。
おま環
「お前の環境だけ」の略。不具合やエラーがシステム全体のバグではなく、報告したユーザーの端末や回線に原因があること。
おまたせ
相手を待たせていた状態が終わり、対面した際や連絡がついた際に用いる「お待たせしました」の略語。
お祭り男
バラエティ番組「世界の果てまでイッテQ!」の人気企画において、世界各地の祭りに参加し、身体を張って挑戦する挑戦者の呼称。宮川大輔を筆頭に、困難な状況でも明るく全力で挑む姿勢を指す。
おまねこ
航空自衛隊御前崎分屯基地が2023年に発表した公式マスコットキャラクターの一体。猫をモチーフにしており、身長を変化させる能力を持つオスという設定。
おまねこくん
「おまねこくん」とは、かつて航空自衛隊御前崎分屯基地の公式キャラクターだった猫型のマスコットキャラクターです。2023年3月に発表され、その独特なデザインと「オスなのに胸がある」という設定がインターネット上で話題となり、一部のサブカルチャー層を中心に人気を博しました。2024年8月1日付で公式キャラクターからは「転出」しています。
オマリーの六甲おろし
1994年に阪神タイガースの元選手であるトーマス・オマリーが歌唱しリリースした、球団歌「六甲おろし」のカバー曲。
おまんが焼きや!
昭和時代に一部の地域で屋台などで販売されていた、鉄板で焼いて提供される粉ものの軽食を指す言葉。「マンガ焼き」という名称で親しまれていた。
オマーン
アラビア半島の東端に位置する、マスカットを首都とする中東の絶対君主制国家。
おみ足が真っ直ぐ…
女性の脚の形状が、O脚やX脚などの歪みがなく、左右のラインが真っ直ぐで均整が取れている様子を指す言葉。「おみ足」という謙譲語的表現に、視覚的な美しさを褒める意図が含まれている。
お見送り上映会
映画の上映終了後、本編に登場するキャラクターがスクリーンや会場に姿を現し、観客を直接見送ってくれるという特別なイベント上映のこと。
お店で売ってるやつかと思った
手作り品や個人の制作物に対して、そのクオリティがあまりにも高く、市販の製品と見分けがつかないほど洗練されていると感嘆する表現。
お店で販売して
飲食店や小売店に対し、その店舗で提供されているメニューや商品を、持ち帰り用や販売用として製品化してほしいという要望。
お店のだと思ったら…
飲食店や店舗のものだと思い込んでいた対象が、実際には自宅で作ったものや手作り品、あるいは全く別の場所のものだった際に使われる表現。
お店のメニューかと…
人気漫画『ちいかわ』に登場するキャラクター・ハチワレのセリフ。ちいかわの自宅でもてなされた即席ラーメンに具が一切入っていなかった際、気まずい空気を必死にフォローするために発した「(具材が別トッピングになっている)お店のメニューかと思った」という言葉に由来する表現。
お店のメニューみたい
飲食店で提供されるメニュー表のように、デザインやレイアウトが洗練されていたり、品揃えが豊富で整然としている様子を指す言葉。
お店の料理みたい
料理の味、盛り付け、または全体的なクオリティが、プロの飲食店で提供されるものと同等であると褒める表現。
お店みたい
家庭料理や自作の空間が、プロが営業する飲食店と見紛うほどクオリティが高い状態を指す言葉。
お店みたいで素敵すぎる
飲食店のような内装や盛り付け、接客のクオリティが高く、その洗練された空間や体験に対して、驚きと称賛の意を込めた表現。
お店みたいなグッズ
飲食店が自社のブランドロゴやキャラクターを印刷して販売、あるいは配布するオリジナルグッズのこと。