おまりーのろっこうおろし

オマリーの六甲おろし

辞書的な意味
1994年に阪神タイガースの元選手であるトーマス・オマリーが歌唱しリリースした、球団歌「六甲おろし」のカバー曲。
イミシン流 【超意訳】
“
助っ人外国人が日本語の歌詞を必死に発音している破壊力が凄まじく、聞く者を笑顔にする(あるいは困惑させる)中毒性の高い伝説の迷曲。真面目な応援歌のはずが、今やネタ枠としての地位を不動のものにしている。
日常での使用例
カラオケの終盤、みんなが疲れてきた頃に「オマリーの六甲おろし」を入れて場をカオスにするのが鉄板の流れだ。

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