「ごん」の検索結果
合致するネットスラング一覧を表示しています。
現場は限界
アイドルや声優、アーティストなどのイベントやコンサート(=現場)において、ファンの熱量や推しの尊さが最高潮に達し、集まったオタクたちの感情のキャパシティが限界を迎えて情緒が崩壊している様子を表現するオタク・ネットスラング。
ゲートルーラー
株式会社大遊が企画・販売しているトレーディングカードゲーム(TCG)の名称。
ゲーム好き
ビデオゲームやコンピュータゲームを趣味として好み、日常的にプレイしたり情報を収集したりすることを楽しむ人。
河野洋平
日本の政治家。元衆議院議長、元自由民主党総裁。河野談話で知られる保守政治家であり、長年にわたり国政の要職を歴任しました。
コカドプロ!
お笑いコンビ・ロッチのコカドケンタロウ氏が、自身の趣味である裁縫やDIYにおいて、プロ顔負けの高度な技術や完成度を見せた際にファンやネット上で使用される称賛の言葉。
酷暑日
気象庁が定義する、日最高気温が40℃以上となる日のこと。従来の夏日、真夏日、猛暑日に続く、さらに高温な環境を示す気象用語。
ここから体操
NHK Eテレの番組『The Wakey Show(ザ・ウェイキー・ショウ)』内で放送されている、視聴者参加型のオリジナル体操コンテンツ。心と体を整えることを目的としており、動画を募集して番組内で紹介するなどの視聴者との交流企画も行われている。
ここで終わり
物事の終結地点や、ある範囲内での制限を指す言葉。文字通り、そこから先には何もない、あるいはそれ以上の進行や継続が認められない境界線を意味する。
こじまさや
STARTO ENTERTAINMENT所属のアイドルグループ「Aぇ! group」のメンバー、小島健と佐野晶哉のコンビを指す呼称。
コツコツ大百科
特定の分野や趣味、ニッチな事柄について、地道に情報を収集し、膨大な知識を蓄えている人、またはそのようにして編纂された非公式な情報源や知識体系を指す。インターネット上では、特定のコンテンツやキャラクターに関する深い知識を持つユーザーや、ファンが非公式にまとめた情報を指して使われることが多い。
言葉狩り
特定の言葉が差別的や不適切であるとして、社会的な批判や自主規制によって使用を制限・禁止する動きを、批判的あるいは皮肉を込めて指す言葉。
孤独のグルメ Season11
久住昌之原作、松重豊主演で映像化されたテレビ東京系の人気グルメドラマシリーズの第11シーズン。輸入雑貨商である主人公・井之頭五郎が、仕事の合間に立ち寄った飲食店で一人黙々と食事をする様子を描く作品。
コネチケ
コンサートやイベントなどの主催者、出演者の関係者やスポンサー、業界関係者などの「コネクション(縁故)」を通じて、一般販売枠とは別に提供されるチケットのこと。
心花りり
日本のアイドルグループ「iLiFE!」および「GILTY × GILTY」に所属する女性アイドル。グループのリーダーを務め、SNSやライブ活動を中心に活動している。
小林画伯
お笑いコンビ「ヤポンスキー」のメンバーであり、現在は「へのへのもへじ」などの文字を用いたイラストを描く芸人・イラストレーターとして活動している小林英彦氏の芸名および愛称。
こやなみ
VTuberグループ「にじさんじ」に所属する小柳ロウと伊波ライのコンビ・ユニットを指す呼称。
古来からのティファ使い
格闘ゲームやアクションゲームにおいて、長年『ファイナルファンタジーVII』のキャラクターである「ティファ・ロックハート」を使い込み、その性能やコンボを熟知している熟練プレイヤーのこと。
CORTIS
BIGHIT MUSIC所属の5人組ボーイグループ。BTSやTOMORROW X TOGETHERの弟分としてデビューし、新世代のK-POPアイコンとして注目を集めている。
コレクターズエディション
ゲームソフトや音楽アルバム、書籍などの販売形態のひとつで、通常版に加えて限定の特典アイテムやコンテンツを同梱した豪華なパッケージ版のこと。
これで中学生!?
中学生という年齢に対して、その外見、思考、能力、あるいは行動が、一般的にイメージされる中学生の枠組みを大きく超えている、あるいは逆に著しく幼いと感じた際に発せられる驚嘆の言葉。
これほんとにフルーチェ?
ハウス食品が販売するデザートベース「フルーチェ」に対する、品質や状態への疑念を込めた問いかけ。
これ私??!!
自分の状況や心境が、他者の言動やコンテンツの内容と極めて強く一致していると感じた際に発せられる感嘆の言葉。
コングレッショナルフェロー
米国政治学会(APSA)などが主催するプログラムで、研究者や専門家が米連邦議会議員事務所等に派遣され、立法プロセスや政策立案の実務を補佐するフェローシップ制度、またはその参加者を指す。
KONKON Beats
ホロライブ所属のVTuber、白上フブキが2022年にリリースしたオリジナル楽曲。ボカロPのTOKOTOKO(西沢さんP)が作詞・作曲を担当した、エネルギッシュでポップなナンバー。
コンゴ逆転
サッカーのワールドカップ等の国際大会において、コンゴ民主共和国代表が試合終盤に猛追し、スコアをひっくり返して勝利することを指す言葉。
コンゴ先制
サッカー等の試合において、コンゴ民主共和国代表チームが先制ゴールを決めること。
コンゴ代表
サッカーコンゴ民主共和国代表チームのこと。FIFAワールドカップやアフリカネイションズカップなどに出場する同国のナショナルチームを指す。
コンゴ強い
「コンゴ民主共和国が強い」という文脈で、サッカー等のスポーツにおいて同国の競技レベルやフィジカルの強さを評価する際に用いられる表現。または特定の文脈で「今度(こんど)強い」という言葉の言い間違いや誤変換として使われることもある。
こんじょうへいか
「今上」の本来の読みである「きんじょう」ではなく、「こんじょう」と誤読すること。
コントレイル以来
2020年に無敗の三冠馬となった競走馬「コントレイル」が達成した記録以来、という意味で、競馬ニュースなどで記録の希少性を表す際に使われる定型句。
こんな顔初めて見た
これまで見たことがない表情や、普段とは全く異なる相手の意外な一面を目の当たりにした際に使われる表現。
こんな学校、めちゃくちゃだ!
学校教育の環境や秩序が保たれておらず、正常に機能していない状態を指す嘆きや批判の表現。
こんな車はもう作られん
排出ガス規制や安全基準、コスト効率の制約が厳しい現代の自動車産業において、過去のモデルが備えていた特有のデザイン、大排気量のエンジン、あるいは機械的な構造などが、今後新たに製造されることは物理的・経済的に極めて困難であるという感慨。
こんなことある?
予想外の出来事や、あまりにも信じがたい事態に直面した際に、その現実を疑い驚愕する感情を表現する疑問形。あるいは、不運や不条理な出来事に対して憤りや納得のいかなさを表明する言葉。
こんな裁判あるか
裁判の進行や判決の内容、あるいは裁判所内での出来事に対して、常識を大きく逸脱している、あるいはあまりに理不尽であると驚愕や困惑、憤りを示す言葉。
こんな垂直とび初めて見ました
ニワトリなどの本来あまり高くジャンプするイメージのない生物や、予想外の動きをする対象が、驚くほど高く垂直に跳躍した際、その様子を形容して使われる表現。
こんな姿にしてしまった
ある対象や人物を、本来の姿とは異なる形や状況へと変えてしまったことへの後悔や、皮肉、あるいは驚きを表現する言い回し。
こんな跳べたのかよもとき!?
「こんなに高く跳躍することができたのか、もとき!」という、対象者の予想外の運動能力や身体能力の高さに対する驚きや賞賛を表す感嘆の言葉。
こんなに大きくなったんですね
幼い子供や若者が成長した姿を見て、その変化に感嘆や感慨深さを表現する言葉。
こんなに軽いものなのか
ある対象や事象、あるいは判決や評価などが、期待していた重みや深刻さを伴っておらず、非常に軽量、または希薄であると感じる際に発せられる感嘆や疑問の言葉。
こんなに可愛いのに500円!?
カプセルトイやサンリオなどのプチプラ雑貨、キャラクターグッズなどが、非常に高いクオリティや魅力的なデザインを備えているにもかかわらず、わずか500円(ワンコイン)という低価格で購入できる驚きと喜びを表現するSNS上のミーム・定番フレーズ。
こんなにかわいく写るの
写真や動画において、期待以上に自身の容姿や表情が魅力的に撮影できている状態を指す言葉。主に自撮りやフィルター機能を用いた際の驚きや喜びを表現する際に使われる。
こんなに似合う人いる!?
特定の人物が、ある服装、髪型、あるいは特定のシチュエーションに対して、非常に高い適応性や調和を見せている状況に対し、感嘆の意を込めて発せられる感嘆文。
こんなにパンパンなの
物や容量が限界まで詰め込まれていて、余裕がない状態を指す表現。物理的な膨らみや、許容量を超えた状態を示す。
こんなにも軽いものなのか
ある事象や判決、あるいは対象の価値や重みに対して、予想よりも著しく軽んじられていると感じた際に発せられる感嘆や不信感を表す言葉。
こんなにも素晴らしい…
対象や状況に対して、感動や賞賛の念を抱き、非常に優れている、または価値があると感じることを表す表現。
こんな寝顔見たことない
相手の寝ている姿に対して、これまでに見たことのないような意外性や格別な魅力、または普段とは異なる表情を感じた際に発せられる感嘆の言葉。
こんなの見たことない
これまで一度も目にしたことがないほど珍しいものや、前例のない異質な事態に遭遇した際に発せられる驚きの表現。
コンニチハクリニック
女性アイドルグループ「LiVS」に所属するメンバーの芸名。本名ではなく、グループ内での挨拶や個性を象徴するユニークな名前として活動に使用されている。
コン・バトラー
1976年に放送された日本のロボットアニメ『超電磁ロボ コン・バトラーV』の略称。5台のメカが合体して完成する巨大ロボットを指す。