「嵐」の検索結果
合致するネットスラング一覧を表示しています。
5人で嵐
国民的アイドルグループ「嵐」のファンが、メンバー5人全員が揃ってこそのグループであるという強い結束や願いを込めて用いるフレーズ。
531はおウチで嵐
5月31日に東京ドームで開催される嵐のラストライブ『ARASHI LIVE TOUR 2026「We are ARASHI」』にあわせ、ファンが会場周辺の混雑を避けて自宅からオンライン配信で視聴することを推奨する公式およびSNS上のハッシュタグ。
最後の最後まで愛に溢れた嵐でした
嵐の活動最終公演を鑑賞した妻夫木聡が、自身のSNSでグループの姿勢やコンサートの雰囲気を称賛し、感謝の意を込めて発した言葉。グループの絆やファンへの深い愛情が最後まで貫かれていたことを指す。
櫻井キャスター
日本テレビ系列の報道番組『news zero』において、長年キャスターを務める嵐の櫻井翔を指す呼称。
The Music Never Ends
嵐のアルバム『This is 嵐』に収録されている楽曲。活動休止前の彼らがファンへ向けたメッセージソングとして知られている。
shake it!
英語で「振る」「揺らす」という意味の動詞「shake」と、それを指す代名詞「it」を組み合わせたフレーズ。文脈により「(リズムに合わせて)体を揺らせ」「盛り上がれ」「(ダンスで)腰を振れ」といった激励や煽りとして用いられる。
syrup16g
1996年に結成された、五十嵐隆を中心とする日本のスリーピース・ロックバンド。繊細かつ退廃的な歌詞と、疾走感のあるオルタナティブ・ロックサウンドで、2000年代以降の邦楽ロックシーンにおいて熱狂的な支持を集めている。
実父の通夜か嵐のコンサート
アイドルのライブ鑑賞と肉親の葬儀・法要といった冠婚葬祭の優先順位を巡る、ネット上で発生した極端な価値観対立や倫理的ジレンマを指すフレーズ。
ジャニーズ連呼
特定のタレントが、公の場やライブのステージなどで、名称変更や企業解体を経た旧事務所の名称である「ジャニーズ」という言葉をあえて繰り返し口にすることを指す言葉。
JAPONISM
19世紀後半にヨーロッパで流行した日本美術や工芸への関心、あるいは日本のアイウェアブランドや音楽作品のタイトルなどを指す用語。
潤くんに
嵐のメンバーである松本潤さんに対して、ファンがメッセージを送る際や、彼に何かを伝えたいとき、または彼についての話題を振る際に用いられる呼称・対象を示す表現。
Suicaのペンギン
JR東日本のICカード「Suica」の公式キャラクター。さかざきちはる氏がデザインしたアデリーペンギンをモチーフにしたキャラクターで、2001年のSuica登場以来、長年にわたり広報やグッズ展開で親しまれている。
全33曲
特定のアーティストのライブのセットリストや、アルバム、サウンドトラックなどに収録されている合計33曲という楽曲数、またはその構成のこと。
その手を強く引くよ
嵐の楽曲「迷宮ラブソング」のサビの歌詞の一部。迷い込んだ君を救い出し、未来へ導くという力強い意志を表現したフレーズ。
玉城デニー氏
沖縄県の現職知事。元タレント・ラジオパーソナリティという経歴を持ち、現在は沖縄県の行政のトップとして活動している政治家。
通知爆発
自分のSNSの投稿が爆発的にバズった結果、世界中から「いいね」や「リポスト」の通知がスマホに数秒おきに100件単位で届き、画面が通知の嵐で埋め尽くされる現象。
妻を引退します
テレビ東京系列で放送されるドラマのタイトル。原作はLINEマンガで、妻という役割を自ら終了させる、あるいは結婚生活に終止符を打つといった決断をテーマにした物語を指す。
ディスコスター様
嵐の相葉雅紀が2014年のアルバム『THE DIGITALIAN』で発表したソロ曲『Disco Star』、およびそのコンサート演出でキャラクター化した際にファンから呼ばれる尊称。
戸柱
横浜DeNAベイスターズに所属するプロ野球選手、戸柱恭孝のこと。また、その名字。
夏色の風が僕の家にやってきた
テレビ朝日のドラマ『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』のスピンオフ作品として制作されたWeb配信ドラマのタイトル。
夏雲嵐
テレビ朝日系で放送されるオシドラサタデー枠のドラマ『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』の公式略称です。
夏の名前
「夏」という文字が含まれる人名、または季節の夏をテーマにした楽曲や作品を指す言葉。また、夏の情緒や記憶を想起させる名前の総称。
なにわ男子長尾
男性アイドルグループ「なにわ男子」に所属するメンバー、長尾謙杜のこと。テレビ番組や映画、コンサートなどで活躍するタレントを指す。
日本全国ご唱和ください
嵐の楽曲「Happiness」のライブパフォーマンスにおいて、櫻井翔が行う観客への呼びかけ(煽り)。会場の観客や画面の向こうのファンに向けて、一体感を作るための定番のフレーズ。
二宮さん
嵐のメンバーであり俳優の二宮和也氏を指す丁寧な呼称。番組名やファンコミュニティ、SNS上での親愛の情を込めた呼び名として広く用いられる。
ネクスト・国民的アイドル候補
かつてのSMAPや嵐のように、老若男女から高い認知度と人気を誇るアイドルの座を引き継ぐと目されている次世代のアイドルグループのこと。
ハダシの未来
2003年にリリースされた嵐の通算11枚目となる両A面シングルの表題曲。爽快感のあるポップチューンで、コカ・コーラのキャンペーンソングとしても使用され、当時のファンを中心に高い人気を誇る楽曲のこと。
BABA抜き最弱王決定戦
フジテレビ系列のバラエティ番組内で定期的に開催される、芸能人がババ抜きを行い、最後までババを持ち続けた「最弱王」を決定する人気企画のこと。
バンギラス
ポケットモンスターシリーズに登場する、いわ・あくタイプの「よろいポケモン」。高い種族値を持ち、強力な特性や技で長年にわたり対戦環境のトップメタに君臨する、600族ポケモンの代表格。
東野圭吾さん死去
日本の著名な小説家である東野圭吾氏が、2026年7月23日に大腸がんのため68歳で逝去したという事実を指す言葉です。
批判の嵐
ある対象や言動に対して、多くの人から非難や批判が集中し、激しく糾弾される状態のこと。
ひみつの嵐ちゃん!
2008年から2013年までTBS系列で放送されていた、嵐の冠バラエティ番組のタイトル。ゲストを招く「VIP ROOM」や、嵐のメンバーがファッションセンスを競う「マネキンファイブ」などの人気企画で知られる。
ピカダブ
嵐の通算12枚目のシングル『PIKANCHI DOUBLE』の通称。2004年に発売された楽曲で、映画『ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY』の主題歌。
P・A・R・A・D・O・X
日本のアイドルグループ・嵐による楽曲のタイトル。2013年にリリースされたアルバム『THE DIGITALIAN』やシングル『Bittersweet』に関連して語られることも多い、セクシーでアップテンポなダンスナンバーを指す。
5×10
日本の男性アイドルグループ「嵐」の結成10周年、およびそれを記念してメンバー自身が作詞した楽曲『5×10』を指す言葉。5人のメンバーと10周年を掛け合わせたファンにとって極めて重要な意味を持つ。
フカマル
ポケットモンスターシリーズに登場する、ドラゴン・じめんタイプの「りくザメポケモン」。ガブリアスの進化前の姿。
穂乃果ちゃん
メディアミックス作品『ラブライブ!』シリーズに登場するキャラクター「高坂穂乃果」に対する愛称。μ'sのリーダーであり、スクールアイドル活動を牽引する中心的な人物。
僕たちが嵐です
日本の男性アイドルグループ「嵐」の櫻井翔が、グループの活動休止前のラストライブで語った言葉。「僕たちが、嵐でした。いや、僕たちは…嵐です」と過去形から現在形に言い換え、グループの絆や存在が未来永劫続くことを宣言した、ファンにとって非常に象徴的で感動的なメッセージ。
僕たちが嵐でした
国民的アイドルグループ「嵐」が活動終了の際に残した、グループとしての歴史を締めくくるための挨拶。過去形を用いることで一つの時代の終わりを示しつつ、直後に現在進行形の絆を強調する言葉を添えることでファンへの敬意と永続的な繋がりを表現している。
ポスト嵐
嵐という巨大な影響力を持った国民的アイドルグループが活動休止・終了した後に、その立ち位置や圧倒的な人気、テレビ露出の枠、国民的人気などを継承・代替し得る存在として期待される、次世代のグループを指す表現。
ポスト嵐にもっとも近い
国民的アイドルグループである「嵐」が活動休止した際、その圧倒的な人気やメディア露出、国民的認知度を継承し、次のトップアイドルとして期待されているグループを指す表現。
松本潤、
日本のタレント・俳優であり、男性アイドルグループ「嵐」のメンバー。グループのコンサートにおいて、きめ細やかで革新的なライブ演出を統括・担当していたことで広く知られている。ネット上では、リアルや二次元のイベント、さらには日常生活の計画などが崩壊・混迷した際に、彼を『最強の演出家』として召喚・懇願する、または不条理に呼びかけるミーム的構文として使われる。
ミスから
「ミスから」という言葉は、特定の単一の辞書的な意味を持つ独立した熟語ではなく、「ミス」という名詞に起点を表す助詞「から」が接続した構成です。「ミスから学ぶ」「ミスから生じる」のように、失敗を起点として何らかの事象が発生したり、教訓を得たりする文脈で使用されます。
皆ーおはよー
嵐の二宮和也が自身のSNSアカウントで、ほぼ毎日朝方に投稿している定型的な挨拶文。
Love so sweet
日本の男性アイドルグループ「嵐」が2007年にリリースした代表的なシングル曲。ドラマ『花より男子2』の主題歌として大ヒットし、国民的なラブソングとして知られている。
ロビデコ
「ロビーデコレーション」の略。特定のイベントやコンサート会場のロビーに設置される装飾やフォトスポットを指す。特にアイドルグループ「嵐」のファンコミュニティにおいて、彼らのイベント開催時に設置される装飾に対して使われることが多い。
忘れないでいよう
「忘れることをしないようにしよう」「記憶にとどめておこう」という、ある事柄や人物に対する意思や誓いを表す言葉。特に、大切な思い出や絆、教訓などを失いたくないときに用いられる。
私の好きな嵐
国民的アイドルグループ「嵐」に対して、ファンが自身の推しポイントや思い出深い曲、活動に対する感謝や思いを綴る際に用いられるSNS上のハッシュタグ、およびその活動全般のこと。
ワナメクラ
嵐の楽曲「P・A・R・A・D・O・X」の歌詞の一節「Want me, crave」の空耳としてファンの間で定着したフレーズ。