さいごのさいごまであいにあふれたあらしでした
最後の最後まで愛に溢れた嵐でした
辞書的な意味
嵐の活動最終公演を鑑賞した妻夫木聡が、自身のSNSでグループの姿勢やコンサートの雰囲気を称賛し、感謝の意を込めて発した言葉。グループの絆やファンへの深い愛情が最後まで貫かれていたことを指す。
イミシン流 【超意訳】
“
「尊すぎて涙腺が崩壊する」状態を上品に言ったやつ。推しの解散や卒業というメンタル死不可避なイベントにおいて、オタクが「あぁ、この人たちを推してきて本当に良かった…」と全肯定モードに入り、天に召される直前の遺言のような極上の褒め言葉。
日常での使用例
推しのラストライブ後のレポで「最後の最後まで愛に溢れた嵐でした」って書き込んで、全オタクと号泣を共有する。
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