「うに」の検索結果
合致するネットスラング一覧を表示しています。
ドゥームズデイ
英語で「審判の日」「破滅の日」を意味する言葉。主にキリスト教の終末論に由来するが、現代では映画作品のタイトル(マーベル・シネマティック・ユニバース『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』)や、ゾンビサバイバルゲームのタイトルとして広く認知されている。
堂島さん
ゲーム『ペルソナ4』に登場するキャラクター、堂島遼太郎(どうじま りょうたろう)を指す通称。主人公の叔父であり、八十稲羽市で刑事を務めるシングルファーザー。
どうなってんの
物事の状況や仕組みがどのようになっているのかを問う、疑問や驚きを表す一般的な口語表現。
どうにもなりまへん
事態が改善の余地を見せず、打つ手がない状況を嘆く言葉。
どこ悪いの?
相手の心身の不調や、人間関係におけるトラブル、またはシステムやデバイスなどの障害箇所について、具体的に何がどのように悪いのかを問う表現。
ドラム缶ガニ
スマートフォン向けRPG「ブルーアーカイブ」内に登場する総力戦のボスキャラクターの通称。正式名称は異なる場合もあるが、その外見がドラム缶とカニを組み合わせたような特徴的な形状をしているため、プレイヤー間でそのように呼ばれている。
泥まんじゅう
漫画『ガラスの仮面』の作中劇「夜叉姫物語」において、主人公の北島マヤが演じた役が食べていた、泥で作られた食べ物。また、子供のままごとで作られる泥遊びの造形物。
どんどん火が大きく…
火勢が時間経過とともに強まり、範囲が拡大していく様子を指す一般的な表現。
中尾正幸副議長
福岡県議会において副議長を務める人物。議長選出を巡る金銭授受疑惑に関する報道において、その名前がメディアやSNSで頻繁に取り上げられるようになった。
殴っても問題ないよな
相手に対して物理的な暴力を振るうことが正当化される、あるいは許容されるという独善的な主張や問いかけ。
ナチュラル
自然のままであること。人工的な手を加えていない様子や、ありのままの姿を指す形容詞。
なつぽい
女子プロレス団体『スターダム』に所属するプロレスラーのリングネーム。
70号室の住人
TOKYO MXで放送されている音楽番組の名称。前身番組である『69号室の住人』が終了したのち、MCであるグランジの遠山大輔が引き続き進行を務める後継番組のこと。
何言ってもいい
言論や表現の自由が保障されている状態、あるいは対話において何を口にしても制限や咎めを受けないという合意や認識。
なにそれ ケンカなのか
猫などがじゃれ合っている様子が、一見すると激しい喧嘩のように見える際に使われる、状況を疑う言葉。
何もさせない
相手に何らかの行動をとらせないように妨害したり、制約したりすること。物理的または心理的な抑止を指す。
涙袋メイク
目の下の膨らみ(涙袋)をアイシャドウやハイライトで強調し、目を大きく、潤んでいるように見せる最新のメイク技法。
悩むなぁ
ある事柄について、どうすべきか判断がつかず、迷ったり困ったりしている状態。また、その心境を独り言のように口に出す際の表現。
汝、星のごとく
凪良ゆうによる小説作品。瀬戸内の島で育った高校生の男女が、大人になる過程で経験する、すれ違いや葛藤、そして深い絆を描いた恋愛小説で、第20回本屋大賞を受賞した。
何でもスンスンにできちゃう魔法のうちわ
パペットスンスンのキャラクターを模した、あるいはその世界観を投影するための手作りうちわのこと。特定の対象物にかざすことで、推しキャラクターである「パペットスンスン」のように見立てて楽しむためのファンメイドのアイテムを指す。
なんという豪華な休日
仕事や学業などがなく、心身ともに余裕を持ってリラックスできる非常に充実した休みの日のこと。
南斗水鳥拳
漫画『北斗の拳』に登場する南斗六聖拳の一つ。レイが使い手として知られ、水鳥のように華麗で鋭い動きで敵を切り裂く拳法。
にじ甲2026
VTuberグループ「にじさんじ」が主催する人気オンラインイベント「にじさんじ甲子園」の2026年開催版を指す言葉。
にじさんじ組曲
バーチャルライバーグループ「にじさんじ」のオリジナル楽曲で構成されたメドレー作品。特に、2024年の「にじさんじ WORLD TOUR Singin' in the Rainbow!」東京公演で披露されたものが有名で、ファンによって再構成された動画なども多数存在する。
22得点
スポーツ競技等の試合において、ある個人またはチームが合計で22点を獲得した記録のこと。
日常の悩みを解決する裏ワザ
日常生活におけるちょっとした手間や問題を、身近な道具や工夫によって効率的かつスマートに解決する手法や豆知識のこと。
ニネちゃん
フランスの俳優であるピエール・ニネ(Pierre Niney)に対する親しみを込めた愛称、もしくは日本のファンが彼を呼ぶ際に用いる呼称。
222冠
ある対象や人物が、特定のランキングやコンテスト、あるいは様々な分野において222個の首位(冠)を獲得した状態を指す表現。主にアイドルグループの楽曲ランキングや、VTuber・インフルエンサーが各種プラットフォームで記録を積み上げた際などに用いられる誇張表現の一種。
日本イスラム共和国が米空母にミサイル発射
アメリカのトランプ大統領が、イランと日本を混同して「日本イスラム共和国」と言い間違えたというニュースがSNSで拡散され、ネット上で定着したミーム。
日本勝った
スポーツや対戦競技などにおいて、日本代表チームや日本の選手が勝利を収めたことを指す短い報告や歓喜の表現。
日本語は本当に難しいのか
日本語という言語の習得難易度が高いのかどうかを問う表現。外国人学習者にとっての学習障壁や、言語学的特徴を議論する文脈で用いられる問いかけ。
日本人は謙虚。本当にひどい
日本の文化において「謙虚さ」は長年美徳とされてきたが、過度な謙遜や自己卑下、あるいは同調圧力としての謙虚さが、個人の自己実現や正当な評価、国際的な競争においてかえってマイナスに働いているのではないかという議論・主張。
日本デビュー
主に海外で活動していたアーティストやアイドルグループが、日本国内の音楽市場に本格的に参入し、日本語での楽曲リリースやプロモーション活動を開始すること。
日本の方が
二つの物事を比較した際、日本という国や日本という対象が優れている、あるいは日本の方がより該当するというニュアンスを表す比較表現。
日本のロケット発展凄くなる
日本の宇宙開発事業におけるロケット技術の向上や、打ち上げ実績の増加に伴う産業の発展を指す言葉。主にH3ロケットの開発や民間企業の参入といった技術的進歩に対する前向きな評価を表現する際に用いられる。
日本初の本格的
ある分野や特定のサービスにおいて、日本国内で初めて本格的な内容や規模を備えたものとして導入・提供されたことを指す表現。
日本を破壊
日本の国土、社会構造、あるいは自然環境や文化などを物理的、あるいは制度的に壊すことを指す表現。主に環境保護や政治・経済議論の文脈で、日本の政策や活動が引き起こす悪影響を批判する際に用いられることがある。
ニャムスター
猫(ニャンコ)の丸まった後ろ姿や、ほっぺが膨らんで見える様子が、まるでハムスターのように見えることから名付けられたSNS上の愛称。主にマンチカンなどの短足種に見られる特徴的なフォルムを指すことが多い。
人間みたいwww
ネット上の行動や投稿の内容、あるいはAIの回答が、あたかも生身の人間が書いたかのように自然で人間味があると感じられる際に使われる表現。
ぬい活
「推し活」の一種で、アニメキャラクターやアイドルなどの「推し」のぬいぐるみ(通称「推しぬい」)を持ち歩き、一緒に写真を撮ったり、洋服を着せたりして楽しむ活動。SNSでの活動報告も盛んに行われます。
ネギガナイト
ポケットモンスターシリーズに登場する、ガラル地方のカモネギが進化した「かるがもポケモン」。格闘タイプであり、ネギを剣のように、葉を盾のようにして戦う騎士のような姿が特徴。
ネクスト・国民的アイドル候補
かつてのSMAPや嵐のように、老若男女から高い認知度と人気を誇るアイドルの座を引き継ぐと目されている次世代のアイドルグループのこと。
熱血硬派ファイトクラブ
1999年のアメリカ映画『ファイト・クラブ』のタイトルと、ゲーム『熱血硬派くにおくん』シリーズのようなテイストを掛け合わせた、ネット上で特定の文脈や冗談として使われる造語。
ネットサーフィン
ウェブページのリンクを次から次へとクリックして辿り、特に目的もなく、波に乗るように様々なサイトを閲覧して時間を潰す行為。
ネット弁慶
現実世界では大人しくて自己主張が苦手なのに、インターネット上では強気になり、他人を攻撃したりする人のこと。
捏造ポスト
X(旧Twitter)などのソーシャルメディアにおいて、事実ではない情報をあたかも事実であるかのように作成・投稿される虚偽の投稿のこと。
年収900万円でも購入は不可
年収900万円という一見高収入と思われる所得水準であっても、昨今の都心部を中心とした不動産価格の高騰や物価上昇の影響により、特定の高額物件の購入が難しい現状を指す言葉。
農業部
企業や組織内において農業に関連する事業を担当する部署、または農林水産省に関連するトピックを指す言葉。一般的には、農業関連のプロジェクトチームや、組織内の特定の部門を指す名称として使われる。
ノコル姫
TBS系日曜劇場『VIVANT』に登場するキャラクター「ノコル(演:二宮和也)」を指す愛称。主にファンの間で、その中性的で端正な容姿や、物語内での守られるべき存在感、また演じる二宮和也のアイドル的な人気が相まって、親しみを込めて「姫」と呼称されるようになったもの。
ノルウェー応援
2026年FIFAワールドカップにおいて、ノルウェー代表チームおよびそのファンが展開する、船を漕ぐ動作を模した独特な集団パフォーマンス「バイキング・ロウ」を中心とした熱狂的な応援スタイル。