「嵐」の検索結果
合致するネットスラング一覧を表示しています。
相葉くん
日本のタレント、歌手、俳優である相葉雅紀氏の愛称。嵐のメンバーとして活動し、現在はバラエティ番組や司会業などで幅広く活躍している人物。
相葉ヒロミ
テレビ朝日で放送されている、タレントのヒロミと嵐の相葉雅紀が全国の「お困りごと」を体当たりで解決するバラエティ番組の通称。
嵐ありがとう
国民的アイドルグループ「嵐」に対して、長年の活動への感謝や敬意を表明するためにSNS等で使われる定型句。活動休止や節目のタイミングでファンが感情を共有する際に用いられる。
嵐ウィジェット
嵐のファンクラブ会員向けに提供されていた、スマートフォンのホーム画面に嵐のメンバーの画像やカレンダー、時計などを表示できる公式アプリのこと。
嵐が嵐を溺愛してる
国民的アイドルグループ「嵐」のメンバー全員が、グループとしての嵐を心から大切に思い、愛着を持っている状態を指すファンによる表現。
嵐がいなかったら
国民的アイドルグループである「嵐」が活動休止・終了した後の、エンターテインメント業界やファンの心理的・社会的な喪失感や空白期間を指す言葉。
嵐が去った
激しい強風や雨を伴う気象現象である「嵐」が終わり、平穏な状態に戻ること。転じて、騒がしい状況や困難な出来事が収束することを指す慣用句。
嵐が去って
本来は、気象現象としての激しい雨風(嵐)が過ぎ去り、穏やかな状態になったことを指す。しかし、近年では国民的アイドルグループ「嵐」が、2020年末の活動休止以降、グループとしての露出が減り、個々の活動にシフトしていった状況を指して用いられることが多い。ファンや世間が、彼らのグループ活動のピークが過ぎたことを実感する際の表現として定着した。
嵐5人
日本の男性アイドルグループ「嵐」が、メンバー5人全員が揃って活動している状態、あるいは5人全員でなければ嵐ではないというファンの結束と願いを込めた表現。
嵐最高!
日本の男性アイドルグループ「嵐」に対して、ファンが抱く称賛や感謝、愛情を表現する言葉。
嵐って
日本の国民的アイドルグループである「嵐」という名称、あるいはそのグループについて言及する際に用いられる言葉。接続助詞の「って」がつき、話題の主題として提示されている状態。
嵐でめちゃくちゃ忙しいとき…
気象現象としての激しい嵐や、人気アイドルグループ「嵐」の活動にまつわる非常に多忙な状況、あるいはそれらに準ずる圧倒的な繁忙期を指す表現。
嵐兄さん
日本の男性アイドルグループである「嵐」のメンバーを、後輩グループやそのファンが親しみを込めて呼ぶ際の呼称。
嵐に感謝を込めて
国民的アイドルグループである「嵐」の活動終了に際し、長年の功績やファンへの献身に対して、感謝の意を表明するために用いられる定型的な表現。
嵐のFC
国民的アイドルグループ「嵐」の公式ファンクラブの略称。入会することで、会員限定のコンテンツ閲覧、会報の受領、コンサートチケットの先行予約などの特典を得られる。
嵐の活動
国民的アイドルグループである「嵐」が、グループとして行う芸能活動全般のこと。特に近年では、活動休止を経て再始動し、その後活動終了に至るまでの期間や一連のプロセスを指す。
嵐のデビュー衣装を着た柴犬
国民的アイドルグループ「嵐」がデビュー時に着用していた、ビニール素材の透明な衣装を模したレインコートなどを着用した柴犬の姿。SNS上で大きな話題となったペットの投稿ミーム。
嵐の皆さん
日本の男性アイドルグループである「嵐」のメンバー5人を指す丁寧な呼称。
嵐のラストライブ
国民的アイドルグループ「嵐」が、2026年5月31日の東京ドーム公演をもってグループとしての活動を完全に終了した際に行われた最後のライブコンサート。
嵐のラストライブを夫に邪魔された
2020年12月31日に開催された嵐の活動休止前ラストライブにおいて、視聴を希望する妻に対し、夫が理解を示さなかったり、音声を制限したりして鑑賞を妨害したというSNS上のエピソードが拡散された際に発生した現象や関連ワード。
嵐はずっと嵐
国民的アイドルグループ「嵐」が活動休止や終了という形を迎えても、彼らの存在や功績、そしてファンの中にある絆や思い出は変わらずに残り続けるという、ファンによる心情的な肯定の表明。
嵐ファンが相当怒ってた
国民的アイドルグループ「嵐」のファン層が、特定の出来事や発言、メディアの報道姿勢に対して強い不快感や怒りを抱き、SNS等で批判的な声を上げる状態のこと。
嵐ラストライブ配信
2026年5月31日に東京ドームで開催された、人気アイドルグループ「嵐」の活動終了を記念するラストツアー最終公演のライブストリーミング映像のこと。
ありがとう嵐
国民的アイドルグループ「嵐」に対し、ファンが感謝の気持ちを伝える際に用いられるフレーズ。特にグループの活動休止や節目の際に、SNSを中心に「#ありがとう嵐」のハッシュタグとともに多くのメッセージが投稿され、トレンドとなった。
アンソニーテイラー
イングランド出身のプロサッカー審判員。プレミアリーグを中心に国際的な主要大会で長年笛を吹いており、世界的に知名度が高いレフェリーの一人。
あーらーし
国民的アイドルグループ「嵐」のデビュー曲のタイトル、または気象現象としての「嵐(あらし)」を指す言葉。ネット上では主に、特定のコンテンツに対する愛着や、歌詞のフレーズをリズムよく呼ぶ際の表現として用いられる。
あーらーしー
主にアイドルグループ「嵐」のデビュー曲『A・RA・SHI』の冒頭フレーズや、その楽曲自体を指して使われる言葉。または単に嵐というグループそのものを情緒的に呼ぶ際の表現。
いつも産んでくれてありがとう
誕生日を祝う際に、その人物の母親に対して感謝を伝える言葉。本来、出産は一度きりの出来事であるため「いつも」という言葉が付くのは文法的に誤りであるが、嵐のメンバーである大野智が使用したことで定着したフレーズ。
Idios
VTuberグループ「にじさんじ」に所属する、小清水透、獅子堂あかり、鏑木ろこ、五十嵐梨花、石神のぞみ、ソフィア・ヴァレンタイン、倉持めるとの7名で構成される女性ユニットの名称。
イランを「日本」と言い間違え トランプ氏
アメリカのトランプ大統領(当時)が演説や発言の中で「イラン・イスラム共和国」と言うべきところを誤って「日本イスラム共和国」と言い間違えたというニュースの総称。国際政治の文脈で発生した、大統領特有の言い間違い事例の一つ。
裏切りおにぎり
アニメ『クレヨンしんちゃん』のキャラクター「佐藤マサオ」の蔑称。劇場版『嵐を呼ぶ 栄光のヤキニク ロード』にて、彼がとった行動に起因して呼ばれるようになった愛称であり蔑称。
大野 櫻井
男性アイドルグループ「嵐」のメンバーである大野智と櫻井翔の二人を指す言葉。ファンからは二人の名字から「山コンビ」という愛称で親しまれている。
大野智さん
日本の男性アイドルグループ「嵐」のメンバーであり、俳優、タレント、アーティスト。卓越した歌唱力とダンスパフォーマンス、独特のキャラクターで広く知られる著名人。
オトノハ
嵐の櫻井翔が公式ファンサイト『Johnny's web(現:FAMILY CLUB web)』で連載している、彼自身の言葉で綴られるブログのタイトル。
オフの日も嵐だった
休日であっても嵐のように激しく多忙な日々であった、あるいは天候が荒れていたという意味を持つ言葉。ネット上では、推しの活動による情報の奔流や、ファンダム界隈での出来事によって精神が休まらない様子を指す隠語として使用されることがある。
思い出ずっとずっと
嵐の楽曲『Love so sweet』の歌詞に含まれる一節。過去の美しい思い出や、愛する人との絆が永遠に心に残り続ける様子を表現したフレーズ。
株式会社嵐
日本の男性アイドルグループ「嵐」のメンバー5人が、活動休止中である2024年4月に共同出資して設立した法人の名称。所属事務所から独立し、主体的に今後の活動や権利を管理するために設立された。
株式会社 嵐
活動休止中の男性アイドルグループ・嵐のメンバー5人が、グループとしての活動の基盤を整えるために共同出資して2024年4月に設立した会社のこと。
上茶谷
福岡ソフトバンクホークスに所属するプロ野球選手(投手)。元横浜DeNAベイスターズ所属。多彩な変化球を武器にする右投げの投手であり、サービス精神旺盛なキャラクターでも知られる。
恋はブレッキー
2001年にリリースされた嵐の楽曲で、アルバムおよびシングルのカップリング曲として収録されている作品のこと。
個人サロン「さと島」
元嵐の大野智が立ち上げた、ファン向けの公式オンラインコミュニティおよび情報発信プラットフォーム。さとしの島と書いてさとじまと読む。
5人で嵐
国民的アイドルグループ「嵐」のファンが、メンバー5人全員が揃ってこそのグループであるという強い結束や願いを込めて用いるフレーズ。
531はおウチで嵐
5月31日に東京ドームで開催される嵐のラストライブ『ARASHI LIVE TOUR 2026「We are ARASHI」』にあわせ、ファンが会場周辺の混雑を避けて自宅からオンライン配信で視聴することを推奨する公式およびSNS上のハッシュタグ。
最後の最後まで愛に溢れた嵐でした
嵐の活動最終公演を鑑賞した妻夫木聡が、自身のSNSでグループの姿勢やコンサートの雰囲気を称賛し、感謝の意を込めて発した言葉。グループの絆やファンへの深い愛情が最後まで貫かれていたことを指す。
櫻井キャスター
日本テレビ系列の報道番組『news zero』において、長年キャスターを務める嵐の櫻井翔を指す呼称。
The Music Never Ends
嵐のアルバム『This is 嵐』に収録されている楽曲。活動休止前の彼らがファンへ向けたメッセージソングとして知られている。
実父の通夜か嵐のコンサート
アイドルのライブ鑑賞と肉親の葬儀・法要といった冠婚葬祭の優先順位を巡る、ネット上で発生した極端な価値観対立や倫理的ジレンマを指すフレーズ。
ジャニーズ連呼
特定のタレントが、公の場やライブのステージなどで、名称変更や企業解体を経た旧事務所の名称である「ジャニーズ」という言葉をあえて繰り返し口にすることを指す言葉。
全33曲
特定のアーティストのライブのセットリストや、アルバム、サウンドトラックなどに収録されている合計33曲という楽曲数、またはその構成のこと。
その手を強く引くよ
嵐の楽曲「迷宮ラブソング」のサビの歌詞の一部。迷い込んだ君を救い出し、未来へ導くという力強い意志を表現したフレーズ。