「オタク」の検索結果
合致するネットスラング一覧を表示しています。
ガチ恋勢
ファンとしての枠を超えて、本気でその有名人やキャラクターに恋をしている人々の集まり。
ガチ夢中!
何かに本気で心を奪われ、熱中している状態を指す言葉。
ガラガラで草
「人がほとんどおらず閑散としている状態」を指す「ガラガラ」という言葉と、ネットスラングの「(笑)」を意味する「草」が組み合わさった表現。
玩具バレ
アニメや特撮などのキャラクター関連の玩具・フィギュアの商品画像やギミックが、放送や公式発表よりも前に流出・判明してしまうこと。
ガンダムアレックスゼロ
ガンダムシリーズの新作アニメーション作品『機動戦士ガンダムRG XARX-ZERO』の通称。2027年に展開が予定されているプロジェクトで、神山健治監督が手掛ける新たなガンダム作品。
ガンダム新作
ガンダムシリーズにおける、新たに制作・発表されたアニメーション作品やその関連プロジェクトの総称。
ガンダム新作発表
ガンダムシリーズの新規アニメーション制作が決定した際に、公式によって情報解禁が行われる告知およびその放送のこと。
ガンダムSEED
2002年に放送を開始した、ガンダムシリーズのテレビアニメ作品、およびその後のシリーズ作品群の総称。遺伝子調整された人類「コーディネイター」と、自然のままの人類「ナチュラル」との対立を描くSFロボットアニメ。
ガンダムゼロ
アニメ『新機動戦記ガンダムW』に登場する主役級のモビルスーツ「ウイングガンダムゼロ」の通称。作中において圧倒的な性能を誇り、物語の核心に深く関わる伝説的な機体。
GUNDAM ROGUE ORBIT
2027年に発売予定のバンダイナムコによる機動戦士ガンダムシリーズの完全新作アクションゲーム作品のタイトル。
黄色すぎ
対象の物の色が、客観的に見て非常に鮮やか、または濃い黄色であることを表す言葉。または、通常の色合いを超えて黄色が強調されている状態のこと。
希ガス
「〜という気がする」という意味の、2ちゃんねる発祥の古いネットスラング。
KiiiKiii
STARSHIPエンターテインメント所属の5人組ガールズグループ。グループ名は韓国語で笑い声を意味する擬音から名付けられている。
キキコト
特撮ドラマ『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』に登場するキャラクター、「祝喜輝(はふり きき)」と「高鳴寿(たかなる こと)」の二人組を指すカップリング・コンビ名。
鬼國隊
漫画作品『桃源暗鬼』に登場する、鬼機関の傘下に入らず独自に活動する8人の鬼による過激なはぐれ集団の呼称。
帰寂
ゲーム『崩壊:スターレイル』に登場する架空のキャラクター名。壊滅の星神ナヌークに仕える使令「絶滅大君」の一人として物語の重要局面で深く関与する存在。
キズナアイ杯2026
バーチャルYouTuberの草分け的存在であるキズナアイが主催する、総勢10名の豪華ゲストを招いたゲーム実況大会の名称。
きたか…この世で1番美味い飯が…
「ついに待望していた至高の食事が現れた」という期待感や高揚感を表現する言葉。
きたこれ
予想通りの良い展開や、待ち望んでいた状況が到来した時に使う2ちゃんねる発祥のセリフ。
キタニタツヤANN0
シンガーソングライター・キタニタツヤがパーソナリティを務めた、ニッポン放送『オールナイトニッポン0(ZERO)』の番組タイトルおよびその略称。
きちゃ
「来ちゃった」「来た」の略。待ち望んでいた展開やアイテムが登場した時の歓喜の表現。
喫茶店ってメニュー見た段階で
喫茶店に入店し、提供されているメニュー表を見た時点で、その店が期待していたものかどうかが分かってしまうという心理状況や感想のこと。
喫茶と濵田
男性アイドルグループWEST.のメンバーである濵田崇裕さんが、各地の魅力的な喫茶店を巡り、その魅力を紹介するYouTubeチャンネル「WESTube」内の人気冠企画。
機動戦士ガンダム 復讐のレクイエム
2024年にNetflixで全世界独占配信された、ガンダムシリーズの新作アニメーション。Unreal Engine 5を使用して制作されたフル3DCG作品であり、一年戦争中のヨーロッパ戦線を舞台に、ジオン公国軍の視点から描かれる全6話の物語。
希望の気配がする
ランドリンの新CMにおいて、平野紫耀を起用し「香りがもたらす高揚感や、日常が前向きに満ちていく感覚」を表現したキャッチコピー。香りが人生を肯定し、背中を押してくれるような前向きな兆しを意味している。
きみ死ぬ
「君、死ぬ」という言葉の省略形。文脈によって、相手に対する極端な感情的攻撃、もしくは特定のキャラクターや事象に対する過激な愛着や強い執着を表現する際に用いられる、SNS上の感情的なフレーズ。
君の声が with 10-FEET
俳優・生田斗真と、京都出身のロックバンド10-FEETがコラボレーションした楽曲のタイトルです。生田斗真が以前から憧れを抱いていた10-FEETと共に制作し、配信リリースされた音楽作品を指します。
君の好きは無敵
2026年7月よりTBS系列の火曜ドラマ枠で放送される、松本若菜と佐野勇斗が共演するラブコメディ作品のタイトル。
キミは都市伝説
男性ダンス&ボーカルグループ・BUDDiiS(バディーズ)がリリースしたメジャー1stシングルの表題曲。
君は僕のもの
相手に対して所有欲や強い愛情を伝える、あるいは特定の曲名や物語のタイトルとして使われる表現。基本的には「君は自分にとってかけがえのない存在である」という意味で用いられます。
君はもう一度タネになる
指原莉乃氏が作詞を手掛けた、特定の楽曲の歌詞の一節または楽曲そのものを指すフレーズ。主にアイドルグループの楽曲やプロデュース作品に関連する文脈で使用される。
キムチクラ
韓国のソウルで開催される、日本のアニメソングをメインとしたDJイベントおよびアニソンフェスティバルの通称。正式名称は「KIMCHIKURA」。
キャA
「キャA」という言葉は、特定の一般名詞や固有名詞としては存在せず、文脈やジャンルによって略称や型番として使われる可能性がありますが、広辞苑や一般的な国語辞典には掲載されていない表現です。
客席からも見たかった
舞台やステージなどの演者視点ではなく、観客側の視点からもその空間やパフォーマンスを体験したいという感想。
CANNONBALL
「キャノンボール」は英語で「砲丸」を意味する言葉ですが、転じてアメリカ大陸を横断する非合法の自動車レース(キャノンボール・ラン)を指す用語や、2025年にさいたまスーパーアリーナで初開催される大型屋内音楽フェスティバルの名称を指します。
Can do! Can go!
日本の男性アイドルグループV6の楽曲、およびかつてジャニーズJr.の黄金期を象徴する楽曲として広く歌い継がれている曲名。
キュアアルカナ・シャドウ
アニメ「名探偵プリキュア!」に登場する、怪盗団ファントムに所属するプリキュアのキャラクター。森亜るるかが変身した姿であり、プリキュアとしての正義感と怪盗としての奔放さを併せ持つミステリアスな存在。
キュアエクレール
アニメ『名探偵プリキュア!』に登場する謎に包まれたプリキュアの一人。公式から「解き放て!内なる真実の香り」という名乗りが発表されているものの、長らく正体が伏せられており、ファンの間で激しい考察合戦が繰り広げられている重要キャラクター。
キュアエクレールの正体
アニメ『名探偵プリキュア!』に登場する、物語序盤から謎に包まれていた追加戦士「キュアエクレール」の中の人が誰であるかという、作中およびファン間での最大の関心事。
キュアエクレールの正体は誰
アニメ「名探偵プリキュア」における物語の核心的な謎で、追加戦士である「キュアエクレール」に変身する人物が、候補者4名のうち誰であるかを視聴者が予想する公式のキャンペーンおよび議論のテーマ。
究極の敬意を示す
相手の立場、人格、業績などに対して、この上ない尊重や敬慕の念を抱き、それを言語や行動、態度をもって最大限に表現すること。
999号室
南賀なんによる日本の漫画作品。巨大なマンションを舞台に、異形が暮らす各部屋へ手紙を届ける飛脚(郵便配達員)の青年を描いたディストピアファンタジー。
°C-ute
2005年から2017年までハロー!プロジェクトに所属していた日本の女性アイドルグループの名称。
今日で終わりです
本日をもってある事柄や期間、サービス、キャンペーンなどが終了することを告げる表現。
共犯ボイス
ANYCOLOR株式会社が運営するVTuberグループ「にじさんじ」より発売される、所属ライバーとリスナーが「共犯関係」になるシチュエーションをテーマにしたデジタル音声コンテンツ。
京まふ
京都で毎年9月に開催される、西日本最大級のマンガ・アニメ・ゲームの総合見本市「京都国際マンガ・アニメフェア」の略称。
今日も会いたい
今日という日においても、相手と直接会いたいという強い願望や感情を表現する言葉。恋愛感情や親愛の情を伝える際に用いられる。
極刑を求めます
SNS等において、非常に仲睦まじいカップルの様子や、キャラクター同士の尊い関係性、羨ましいシチュエーション(リア充のノロケなど)に対して、ユーモアや嫉妬を交えて「有罪」や「爆発しろ」といったニュアンスで使われるインターネット上の定番ミーム。
きょもめろとんかつ
ラジオ番組「SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル」内で生まれた、メンバーやファンによる独特な造語・フレーズの組み合わせ。主に京本大我氏の愛称「きょも」や「きょもめろ」といったファンコミュニティ発祥の言葉に、脈絡のない「とんかつソース」等の単語が合体したネットミーム。
キョロ充卒業
陽キャのグループの顔色を伺って無理に合わせるキョロ充の生き方に疲れ、自分の本音に従って一人で過ごすか、等身大のオタク友達を見つけて楽になること。