「オタク」の検索結果
合致するネットスラング一覧を表示しています。
なつ♡あい
B&ZAIによるオリジナル楽曲のタイトル。夏の爽やかな雰囲気を感じさせるアイドルソングとして、ファンを中心に親しまれている。
夏雲嵐
テレビ朝日系で放送されるオシドラサタデー枠のドラマ『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』の公式略称です。
夏甲
全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)の略称。
夏コミ
毎年8月に東京ビッグサイトで開催される、世界最大級の同人誌即売会「コミックマーケット」の夏季開催分の通称。
夏はポケモン
長年、毎年夏にポケモン映画が公開されてきた慣例から、夏という季節とポケモンの映画や関連イベントを強く結びつけて想起するフレーズ。
七瀬すず菜
にじさんじ所属のバーチャルライバー。カフェレストラン「Speciale」の朝担当として活動しており、特に朝の配信「おはすず」で多くのファンに親しまれている。その明るく元気な人柄と、真面目に配信を続ける姿勢が特徴。
七海千秋
スパイク・チュンソフトのゲーム『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』およびアニメ『ダンガンロンパ3』に登場するキャラクター。「超高校級のゲーマー」の才能を持ち、マイペースで常に眠たげだが、仲間想いで抜群の推理力を持つヒロイン。
ナナもね
にじさんじ所属のVTuber、珠乃井ナナと梢桃音の二人によるコンビ、またはそのコラボレーション活動を指す愛称。
なにこの可愛いの詰め合わせー!!
複数の可愛らしいアイテムや要素が一箇所に集まっている様子を見て、感激や驚きを表現する感嘆のフレーズ。
何これたまらん
ある対象に対して、強い魅力を感じたり、非常に素晴らしいと感動したりして、感情が抑えきれない状態を指す口語表現。
何もさせない
相手に何らかの行動をとらせないように妨害したり、制約したりすること。物理的または心理的な抑止を指す。
何もさせなかった
対象となる人や物に対して、何らかの行為や働きかけを行わせることをせず、放置あるいは静観する状態。
なにわ動画
フジテレビ系列の朝の情報番組『めざましテレビ』内で放送されている、アイドルグループ「なにわ男子」のメンバーが交代で出演し、自身の趣味や日常の様子を紹介するコーナーのこと。
なのはさん
アニメ『魔法少女リリカルなのは』シリーズの主人公である高町なのはを指す愛称。また、同作の登場人物を親しみや敬意を込めて呼ぶ際に用いられる。
なのフェイ
アニメ『魔法少女リリカルなのは』シリーズに登場する「高町なのは」と「フェイト・テスタロッサ」のカップリング(百合)を指す略称。
鍋に弾丸を受けながら
コミックNewtypeで連載されている、青木潤太朗原作・森山慎作画によるグルメ漫画作品。主人公が世界各地の危険地帯を旅し、現地の料理を食す実録風の食レポ作品。
生足ミニスカたまらない
ストッキングやタイツを着用せず、素肌が見える状態でミニスカートを着用している女性の姿に対し、視覚的な魅力や好ましさを強く感じている状態。
生意気でスゲー嫌いだった
過去に特定の人物の言動に対して「生意気である」と感じ、非常に不快な感情を抱いていたことを指す言葉。主に有名人の過去の確執や、人間関係のトラブルについて語る際に用いられる。
生写真ホルダー
アイドルや俳優などのタレントが販売する、限定的な公式写真を収納・保護するための専用ファイルやアルバムのこと。
涙が止まりません
悲しみや感動、あるいは流涙症などの眼疾患によって、涙が溢れ出し止まらなくなる状態を指す一般的な表現。
涙した
悲しみや感動など、強い感情が高ぶって涙を流すこと。泣くこと。
涙出ちゃいます
非常に感動したり、悲しかったり、あるいは笑いすぎたりした際に、目から涙が溢れ出てくる状態を表す言葉。
涙なめなめソング
漫画およびアニメ作品『霧尾ファンクラブ』の劇中に登場する、主要キャラクターである三好藍美と染谷波が作中キャラクター「霧尾くん」に向けて制作したオリジナル楽曲の通称。
なんでこんなにおもろいん
「なぜこれほどまでに面白いのか」という意味の関西弁に近い口語表現。対象の面白さや異常なまでの魅力を強調する際に用いられる。
何でもスンスンにできちゃう魔法のうちわ
パペットスンスンのキャラクターを模した、あるいはその世界観を投影するための手作りうちわのこと。特定の対象物にかざすことで、推しキャラクターである「パペットスンスン」のように見立てて楽しむためのファンメイドのアイテムを指す。
ナーヴギア
ライトノベルおよびアニメ作品『ソードアート・オンライン』に登場する、仮想空間への完全潜入(フルダイブ)を可能にする架空のVRヘッドセット型デバイス。
2クール
テレビ番組、特にアニメの放送期間を示す単位であり、3か月(1クール)を2回分、合計6か月間連続して放送される枠組みを指す。
二階堂ヒロ
インディーゲーム作品『魔法少女ノ魔女裁判』に登場する主要キャラクターの一人。作中では成績優秀で品行方正な完璧主義者として描かれるが、過剰な正義感や歪んだ使命感を持つ物語の重要人物。
2期制作決定
テレビアニメなどのシリーズ作品において、第2期の制作が行われることが公式に発表された状態。
逃げ釣り
ももよ万葉氏によるライトノベル作品『逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件』の略称。婚約破棄された令嬢が主人公の婚活ラブコメディ。
ニコッにやられたぁ
相手の突然の笑顔や愛嬌のある振る舞いによって、抵抗できなくなったり、好意を抱いてしまったりする感情や状況を表す表現。
にこりんぱな
アニメ・ゲーム作品「ラブライブ!」に登場するキャラクター、矢澤にこ、星空凛、小泉花陽の3人組を指す言葉です。また、彼女たちの声優がパーソナリティを務めたWebラジオ番組「ラブライブ!μ's広報部~にこりんぱな~」の略称としても広く知られています。ファンからは、この3人の組み合わせや、番組内でのトークが人気を集めました。
西の魔女が死んだ
梨木香歩による日本の小説作品。学校へ行くことが困難になった少女・まいが、魔女の血を引く祖母のもとで過ごし、精神的に成長していく過程を描いた物語。
西洸人
グローバルボーイズグループINIのメンバーとして活動する日本のアイドル。圧倒的なダンスパフォーマンススキルとプロフェッショナルな姿勢で知られ、ラップや作詞作曲の面でも高い評価を得ている人物。
虹色のアイドルパワー
特定の楽曲や正式な用語として定着しているものではなく、アイドルグループ『M!LK』の楽曲「アイドルパワー」と、FRUITS ZIPPERの楽曲「虹」といった、界隈で人気の高い要素やイメージをネットユーザーが文脈を跨いで混同、あるいは掛け合わせて表現したスラング的造語。
二次受付
イベント、試験、入園手続きなどで、最初の申し込み(一次受付)で定員に達しなかった場合や、キャンセルが出た際に行われる二度目の申し込み受け付けのこと。
2時から
午前または午後の2時という特定の時刻を指す言葉。
にじ甲
VTuberグループ「にじさんじ」のライバーが、ゲーム『eBASEBALLパワフルプロ野球』シリーズの「栄冠ナイン」モードを使用し、架空の高校野球チームを育成・運営して競い合う大型企画「にじさんじ甲子園」の略称。
にじさんじ組曲
バーチャルライバーグループ「にじさんじ」のオリジナル楽曲で構成されたメドレー作品。特に、2024年の「にじさんじ WORLD TOUR Singin' in the Rainbow!」東京公演で披露されたものが有名で、ファンによって再構成された動画なども多数存在する。
全ての二次創作
既存の著作物(キャラクター、世界観、ストーリーなど)を元にして、別の人物が創作した作品のこと。原作の著作権者から許諾を得ていない場合、法的には著作権侵害となる可能性があるが、コミュニティ内ではガイドラインに従うことで黙認されているケースが多い。
二次創作して
既存の著作物(キャラクター、世界観、ストーリーなど)を元にして、ファンが独自に創作した作品のこと。イラスト、漫画、小説、ゲームなど形式は多岐にわたる。
二次創作ガイドライン
著作権者が自身の知的財産を用いて二次創作物を作成・公開する際、ファンに対して守るべきルールや許容範囲を明示した公式な指針のこと。
2時だとか
VTuberグループ「にじさんじ」所属のライバー、ローレン・イロアス、渡会雲雀、不破湊、イブラヒムの4名によって結成されたバンドプロジェクト、およびそのユニット名。
にじヴィラン
VTuberグループ「にじさんじ」に所属するライバー、緋八マナ、星導ショウ、小柳ロウの3名を指すグループ名、または彼らによるコラボレーションユニットの呼称。
nitiasa
テレビ朝日系列で日曜日の午前中に放送される、スーパー戦隊シリーズや仮面ライダーシリーズ、プリキュアシリーズといった特撮やアニメ作品の放送枠の通称。
ニチャア
自分の知識やオタク趣味を誇らしげに語る際の、不敵かつオタク特有の笑い声を表現したオノマトペ。
日プ新世界 デビュー
日本最大級のサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』シリーズの第4弾である『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』において、過酷な競争を勝ち抜き、最終的に選抜されたメンバーがアイドルグループとしてデビューすること。
日本全国ご唱和ください
嵐の楽曲「Happiness」のライブパフォーマンスにおいて、櫻井翔が行う観客への呼びかけ(煽り)。会場の観客や画面の向こうのファンに向けて、一体感を作るための定番のフレーズ。
222冠
ある対象や人物が、特定のランキングやコンテスト、あるいは様々な分野において222個の首位(冠)を獲得した状態を指す表現。主にアイドルグループの楽曲ランキングや、VTuber・インフルエンサーが各種プラットフォームで記録を積み上げた際などに用いられる誇張表現の一種。
日本のロケット発展凄くなる
日本の宇宙開発事業におけるロケット技術の向上や、打ち上げ実績の増加に伴う産業の発展を指す言葉。主にH3ロケットの開発や民間企業の参入といった技術的進歩に対する前向きな評価を表現する際に用いられる。