ざんぞうのたかなり

残像の高鳴り

辞書的な意味
過ぎ去ったものの影がなお残っているような感覚と、心臓が激しく鼓動する状態が同時に起きている様子を表すような詩的表現。
イミシン流 【超意訳】
主にオタク界隈で、推しの尊いシーンを見た後や激アツな神演出を浴びた直後に、心拍数が爆上がりして脳がバグっている状態をかっこよく(?)言い換えたフレーズ。要するに「興奮して心臓がうるさい」の厨二病バージョン。
日常での使用例
今回の推しの戦闘シーン、マジで残像の高鳴りが止まらなくて3時間くらい呼吸忘れてたわ。

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