「あ」の検索結果
合致するネットスラング一覧を表示しています。
宴レストラン
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)にて、夏季限定のイベント『ワンピース・プレミア・サマー』期間中に運営されるコラボレーションレストランの名称。正式名称は「麦わらの一味の宴レストラン」。
歌声まで似てる
ある歌い手やアーティストの歌声が、別の特定のアーティストの歌い方や声質と極めて似通っている状態を指す言葉。
歌ってほしい曲
カラオケや音楽の場において、その場にいる聴き手や特定の相手に対して選曲をリクエストしたり、特定の人物が歌う姿を期待する際のリクエスト曲のこと。
うたであえたら
「歌の中で出会えたら」という仮定や願いを表す言葉であり、主に楽曲の歌詞やタイトル、SNSでの投稿において、音楽を通じて誰かや何かと繋がり合いたいという心情を表現する際に用いられる一節です。
うたの☆プリンスさまっ♪
株式会社ブロッコリーが展開する、女性向け恋愛アドベンチャーゲームを起点としたメディアミックス作品群。通称『うたプリ』。
うたプリ16周年
2010年6月24日に発売されたゲームソフトを第一作とする、人気女性向けコンテンツ「うたの☆プリンスさまっ♪」シリーズが、2026年に誕生から16年目を迎えたことを祝う記念すべき期間や関連イベントを指す言葉。
歌マクロス
2017年から2022年まで配信されていた、『マクロス』シリーズの楽曲を題材としたスマートフォン向けのリズムゲームアプリ『歌マクロス スマホDeカルチャー』の通称。
歌リレー
複数の配信者や参加者が、順番に楽曲を歌う配信をバトン形式でつなげていく企画のこと。主にVTuber界隈などで、各配信者のチャンネルをリレー形式で巡りながら長時間行うイベントを指す。
内田有紀
1975年生まれの日本の女優、歌手。90年代にアイドルとして絶大な人気を博し、現在は高い演技力と変わらぬ美貌を誇るベテラン俳優としてドラマや映画で活躍中。
うちではよくある
自分の所属する組織や家庭、コミュニティにおいて、日常的または反復的に発生している事象や状況のこと。
打ち取った形にはなりましたけど…
野球などの競技において、投手や守備側が打者をアウトにするのに適した打球を打たせたものの、守備のミスや不運なバウンド(イレギュラー)によって結果的にアウトにできなかった状況を指す、投手が自分を正当化または慰める際に用いる言い回し。
内なる声
自分の心の中で自問自答する際の思考や、本心から生じる感情や直感のこと。内言とも呼ばれる。
撃ち抜けかなた
VTuberグループ「ホロライブ」に所属するタレント・天音かなたが、2025年8月13日に有明アリーナで開催した自身初のソロライブ『Amane Kanata 1st Solo Live "LOCK ON"』の公式ハッシュタグ。
うちの推しがアツすぎて
自分が応援している人物やキャラクター(推し)の魅力や活躍が非常に素晴らしく、その熱量や情熱を抑えきれない状態を表す言葉。特に、その魅力が他者にも伝わるほど際立っている場合に用いられる。
うちのOBいじめるな
サッカー韓国代表監督の洪明甫(ホン・ミョンボ)氏が、W杯敗退後に激しい批判を浴びている状況に対し、かつての所属先である日本のサッカークラブのOB(元選手)であることを理由に、一部の政治家などが擁護した発言。
うちの子は
自分の子供のことを指して話す際に使われる言葉。親が自身の子供について、性格や特徴、エピソードなどを語る際に用いられる一般的な表現。
うちの母親、義姉にちょっと嫌味なこと…
自分の実母が、息子の配偶者の姉(義理の姉)に対して、棘のある皮肉や不快な言動を投げかけている状況を指す言葉。
うちはイタチ
岸本斉史の漫画『NARUTO -ナルト-』に登場する架空のキャラクター。うちはサスケの兄であり、うちは一族を滅ぼし里を抜けたS級犯罪者として物語序盤に登場するが、その裏には深い葛藤と悲劇的な真実が隠されている。
内山壮真が
東京ヤクルトスワローズに所属するプロ野球選手、内山壮真(うちやま そうま)の名前を主語にしたフレーズ。
うちやま先生
YouTubeやSNSで小顔矯正や若返りマッサージなどの美容整体に関するセルフケア情報を発信する、美容整体師の内山友吾氏を指す通称。
宇宙に行くの?
相手に対して宇宙へ行く予定があるのかを問う、文字通りの質問。
宇宙猫
背景に宇宙や銀河の画像が合成された猫の表情を見て、あまりの衝撃や不可解な出来事に理解が追いつかず、脳がフリーズしている状態を表すミーム。
宇宙ポッド
宇宙船において、乗組員が脱出や短距離の移動、あるいは特定の目的のために使用する小型の密閉型カプセル状の乗り物や装置のこと。
うちゅくしい
「美しい」の赤ちゃん言葉風の表現。TikTokの美容系インフルエンサーの独特なイントネーションから流行。
内輪ウケものまね
特定のグループやコミュニティ内でのみ共有されている独特の行動、癖、または人物像を模倣するエンターテインメント企画。共通の文脈を持つ者同士でしか理解できないが、その分熱狂的な笑いを生むのが特徴。
内輪ウケものまね大賞
乃木坂46の冠番組『乃木坂工事中』において定期的に開催される企画。メンバー同士の間でしか通じない楽屋での癖や、スタッフの特徴を捉えたマニアックなものまねを披露し合い、その面白さを競う大会のこと。
うちわケース
コンサートやライブなどで使用する応援用うちわを、傷や汚れから守りながら持ち運ぶための専用カバーやケースのこと。クリア素材で中身が見えるものや、デコレーションが可能なものが多い。
うっかり赤っ恥
不注意や油断によって、周囲の人々の前で大いに恥をかくこと。
訴えたこともありました
過去に民事訴訟などを起こした経験があることを指す日本語の文章。
うっわ!!
驚き、嫌悪、不快感、あるいは予想外の事態に直面した際に発せられる感嘆詞。感嘆、蔑み、動揺など、状況に応じて多種多様な感情を表現する。
宇都木さん
スマートフォン向けリズムゲーム『アイドリッシュセブン』に登場するキャラクター、宇都木士郎(うつぎ しろう)の通称。作中のグループ「ŹOOĻ」のマネージャーを務める人物。
美しい妹
容姿端麗な実の妹、あるいは物語のキャラクターとしての魅力的な妹を指す言葉。
美しい王室ファミリー
スウェーデン王室をはじめとする、容姿が非常に整っておりモデルのような華やかさを持つ欧州の王室一家を指す表現。メディアやSNSでその美貌が称賛される際に用いられる。
美しく成長しました
幼少期や未熟な状態から時を経て、容姿や内面、あるいは成果物などが理想的な姿へと発展・洗練された様子を指す言葉。
美しすぎて脳が止まりました
対象があまりにも美しいため、感動や衝撃のあまり一時的に思考が停止し、言葉が出なくなるほどの心理状態。
鬱展開
アニメや漫画などのストーリーにおいて、救いがなく、悲惨で絶望的な出来事が連続する胸糞の悪い展開のこと。
鬱の人
医学的にうつ病と診断されている、あるいはうつ状態にある人のこと。
写ルンです
富士フイルムが製造・販売する、レンズとフィルムが一体化した使い捨てカメラ(レンズ付きフィルム)の商標。撮影後にカメラ本体ごと現像所に預け、フィルムを現像・プリントして写真を得る仕組み。
卯月コウ
「卯月コウ」は、VTuberグループ「にじさんじ」に所属するバーチャルライバー。2月2日生まれ。有名企業のCEOを父に持ち、イギリスと日本のハーフという設定を持つ。無愛想でクールな印象だが、心を開くと年相応の一面を見せる。主にYouTubeでのゲーム配信や歌ってみた動画で活動している。
兎月もも
愛知県を中心に活動するアイドルグループ「君に、胸キュン。」に所属するメンバーの名前。白色担当。
打ててよかったです
球技(主に野球)において、バットでボールを捉えて安打や本塁打などを放つことができたという報告や、その結果に対する安堵・喜びを表現する言葉。
腕組んでるみたい
自分の腕を胸の前で交差させているかのような様子や姿勢を指す言葉。
腕時計型カメラ
腕時計の盤面に超小型レンズを内蔵したカメラ機器のこと。隠し撮りや証拠収集などの目的で使用されることが多い。
腕時計窃盗
高級腕時計を標的として店に押し入り、短時間で強奪して逃走する犯罪行為、あるいはその事件そのものを指す言葉。特に近年、SNS等で拡散される衝撃的な防犯カメラ映像と共に社会問題化している。
腕にシルバー
アニメ『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』の第50話に登場する台詞「もっと腕にシルバー巻くとかさ!」の一部。主人公・武藤遊戯に対し、闇遊戯が千年パズルの紐を金属製の鎖に交換した際に放ったファッションに関する助言。その独特な言い回しがファンの間でネタとなり、ネットミームやスラングとして定着している。省略して「ウデシル」とも呼ばれる。
腕にフォーク
とあるメディアのインタビューにて、今福太郎プロデューサーが「緊急時に地面を掘るため」という独特な理由で腕にフォークを巻いていた、あるいはそのように見えた光景から生まれたネット上のミーム的表現。
腕の破壊力
腕の筋肉量や筋力、あるいは腕の動きによって生じる物理的なパワーや影響力を指す言葉。文脈によっては、格闘技における関節技の威力や、特定の仕草が与える視覚的・心理的なインパクトを指す。
うどんプリン
讃岐うどん専門店「丸亀製麺」が開発・販売する新感覚のスイーツ。プリン生地にうどんを30%以上使用しており、独自の「ぷるもち」食感が特徴。きなこなどの和風フレーバーや、ブルーハワイ、マンゴーといった洋風のラインナップも展開されている。
ウナガッツ
プロ野球選手である小笠原慎之介投手を指す愛称。かつて中日ドラゴンズに在籍した小笠原道大選手(愛称:ガッツ)と、顔がうなぎに似ているという特徴を掛け合わせたネットスラング。
うなぎ大バケツ
バラエティ番組の企画等で用いられる、大量のうなぎが入った巨大なバケツのこと。主にリアクション芸や罰ゲームとして、タレントが頭から被るなどの演出で使用される。