審神者」の検索結果

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11件ヒット
かたなぶれ

刀ブレ

ゲーム『刀剣乱舞ONLINE』を原作とした、初のアイスショー公演『刀剣乱舞 - ICE BLADE -』の略称。

超意訳

「ついに氷の上まで征服しに来たか」という審神者(ファン)たちの困惑と歓喜が入り混じる魔法の言葉。刀を振るう代わりにエッジで氷を削り出す、前代未聞の氷上合戦を指す。

こぎつねまる

小狐丸

平安時代の刀工・三条宗近が、稲荷明神の援助を受けて作ったとされる伝説上の太刀。能の演目『小鍛冶』の題材としても知られる。

超意訳

ブラウザゲーム『刀剣乱舞』においては、入手困難な激レアキャラ枠として審神者たちの財布と理性を削り取る、もふもふした野生味あふれるイケメン。「小」とついているが物理的なサイズはデカく、自らを「主(あるじ)」に捧げる忠誠心と、野生の勘がごっちゃになった非常にエモーショナルな存在。

ごーすてら

Ghostella

「刀剣乱舞ONLINE」に登場する刀剣男士の江派の刀剣8振りによって構成された、バーチャル音楽プロジェクト「ぴゅあくる刀剣男士」におけるアイドルユニットの名称。

超意訳

二次元の住人が三次元のステージで完璧なアイドルムーブをかましてくる、審神者(ファン)の情緒を狂わせるための最先端バーチャル爆弾。尊すぎて実在を疑うレベルの輝きを放つ、江派による最高の供給。

しんけんらんぶさい

真剣乱舞祭

ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズにおいて、毎年恒例または記念すべき節目に開催される、刀剣男士たちが一堂に会する大規模なライブイベントの名称。

超意訳

審神者たちのライフワークであり、推しの尊さを全身で浴びて理性を溶かす、極彩色の宗教的祝祭。チケットという名の高難度クエストを突破した者だけが辿り着ける、刀剣男士と愛と狂乱が渦巻く極上のサンクチュアリ。

しんけんらんぶさいにせんじゅうろく

真剣乱舞祭2026

ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズにおいて、過去に開催された大規模なライブイベント公演の名称。

超意訳

審神者たちの魂を震わせる「祭」の名称だが、2026年現在は過去の伝説と化している。検索しても「2026年にはそんな名前の祭はない」という現実に直面し、古参ファンが「あれは幻だったのか?」とノスタルジーに浸るためのパワーワード。

しんとうけんだんし

新刀剣男士

ブラウザゲーム『刀剣乱舞ONLINE』において、新規に追加実装されるキャラクターの呼称。

超意訳

審神者たちの財布と精神を破壊しにくる、公式から投下される「愛しき爆弾」のこと。シルエットだけで何時間も考察して宴を開くレベルの熱量で待ちわびられる、供給過多なご褒美。

つきよいちる

月夜一縷

ミュージカル『刀剣乱舞』の公演シリーズの一つ。シリーズ最終章へ向けた物語が展開される作品。

超意訳

審神者たちのライフを削り取り、劇場という戦場へといざなう究極のエンタメ修行。これを見た後は、しばらく現実世界の色彩が薄く見えるという重度の「刀ミュロス」を誘発する特効薬にして劇薬。

とうすて

刀ステ

ブラウザゲーム『刀剣乱舞ONLINE』を原作とした舞台作品シリーズ「舞台『刀剣乱舞』」の通称。

超意訳

刀を持った美男子たちが歴史を守るために殺陣を披露する、全人類を沼に引きずり込む驚異の2.5次元舞台。一見すると華やかだが、ストーリーが複雑すぎて初見の審神者(ファン)の脳を物理的にバグらせることで有名。

ぱずぎり

ぱずぎり

2026年リリース予定の『刀剣乱舞』シリーズ新作パズルRPG『刀剣乱舞ぱずぎり』の略称、およびタイトルの一部。

超意訳

「とうぱず」の仮称から進化を遂げた、刀剣乱舞の新作パズルゲームの通称。パズルなのに「斬る」というパワーワードが合体したことで、審神者(ファン)たちの間で「パズルでスタイリッシュに敵をぶった斬るゲームが始まる」と早くも期待とツッコミ混じりにネタにされているワード。

ぶぜんごう

豊前江

南北朝時代の刀工、郷義弘(ごうのよしひろ)の作とされる日本刀の名称。国の重要文化財に指定されている。

超意訳

ブラウザゲーム『刀剣乱舞ONLINE』に登場するキャラクターの一人。風を切って走る爆速スピードスターであり、そのワイルドなルックスと独特の距離感で審神者(ユーザー)の心を奪いまくる、オタク界隈の「足の速いイケメン枠」の代名詞的存在。

れんたいせん

連隊戦

ゲーム『刀剣乱舞ONLINE』にて定期的に開催されるイベント。最大4部隊を駆使して連続で敵と戦い、専用のイベントアイテム(御歳魂や貝殻など)を集めることで、限定の新刀剣男士などの豪華報酬を獲得できる。

超意訳

審神者(プレイヤー)たちの盆・正月といった大型連休を容赦なく「ゲーム内での強制労働時間」へと変貌させる、刀剣乱舞界最大級の周回イベント。新キャラという最高の人質を盾に、十万単位のイベントアイテム回収を求められる苦行。2024年末に『自動行軍(オート機能)』が実装され、全国の審神者たちが『ようやく人権を得た』と涙したことでも有名。