「モンハン」の検索結果

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34件ヒット
あかえきす

赤エキス

ゲーム「モンスターハンター」シリーズに登場する武器種「操虫棍」において、猟虫をモンスターに飛ばして採取できる強化エキスのうち、攻撃性能を強化する赤色のエキスのこと。

超意訳

操虫棍使いにとっての生命線。これが取れないと武器がただの棒切れと化すため、モンスターの顔面に必死で虫を飛ばして「赤エキスどこ!?」と絶叫する羽目になる、いわばハンターの命の源。

あらけーた

アラケータ

ゲームソフト「モンスターハンターワイルズ:アセンダンス」に登場するモンスターの一種。鳥竜種に分類される架空の生物。

超意訳

モンハン界隈の新作情報で突如として名前が浮上した「誰だよお前」枠。ビジュアル公開直後に「こいつ絶対に狩るのが面倒なやつだ」というハンターたちの直感が飛び交う、次なるハンティングの被害者兼期待の星。

あるしゅべるど

アルシュベルド

ゲーム『モンスターハンターワイルズ』に登場するメインモンスターのこと。別名「護竜」とも呼ばれる。

超意訳

モンハンプレイヤーにとっては、装備をガチガチに固めて挑む「今作の顔」であり、狩るか狩られるかの瀬戸際でプレイヤーの睡眠時間を削り取っていく憎いアイツ。歴戦王になろうものなら、狩りに行くのが恐怖に変わる大型モンスター。

えいゆうのあかし

英雄の証

ゲーム作品『モンスターハンター』シリーズのメインテーマ曲のタイトル、またはスマートフォン向けゲーム『モンスターストライク』において、キャラクターの能力を強化するために付与する特殊なアイテムや権利のこと。

超意訳

モンハン勢にとっては『これを聞かないと狩りが始まらない伝説のBGM』、モンスト勢にとっては『愛するキャラを最強にするために素材を捧げる苦行の証』のこと。どちらもファンにとっては血と汗と涙の結晶である。

きんきゅうくえすと

緊急クエスト

オンラインゲームにおいて、突発的に発生する期間限定の特別なミッションのこと。主に『ファンタシースターオンライン2』シリーズや『モンスターハンター』シリーズなどで、強力なボスが登場しプレイヤーが協力して攻略するイベントを指す。

超意訳

「今すぐ全員集合!」という運営からの強制的な召喚状。他のことをしていても、レアアイテムや限定報酬という名の餌に釣られて、ゲーマーたちが我先にと飛び込んでいく義務感あふれるお祭り騒ぎのこと。

くしゃな

クシャナ

宮崎駿監督の漫画およびアニメ映画『風の谷のナウシカ』に登場するトルメキア王国の皇女。作中では冷徹で有能な軍人として描かれる。

超意訳

もはやただのキャラクター名を超え、モンハン界隈などでは「鋼龍クシャルダオラの装備(クシャナ装備)」の略称として定着。原作の皇女の威厳よりも、今は「とりあえずクシャナ作っとけばいいんでしょ?」という便利系素材の代名詞と化している。

くしゃるだおら

クシャルダオラ

カプコンのゲーム『モンスターハンター』シリーズに登場する、鋼の鱗と強大な暴風を操る能力を持つ架空の古龍種モンスター。

超意訳

ハンターたちから「風を纏って近寄らせない」「竜巻でハメてくる」と長年恨まれ愛されてきた、モンハン界の厄介な暴れん坊将軍。近接武器泣かせの代名詞的な存在。

くろすはんたー

XXハンター

動画共有サイトで配信されていたゲーム『モンスターハンターダブルクロス』のプレイ実況動画シリーズ、およびその配信者や周辺人物を指すインターネット上のコンテンツ群。

超意訳

ただのゲーム実況から始まり、登場人物の強烈なキャラ立ちと独特なノリ、そして数々のドラマ(という名の修羅場)が重なり、ネットの歴史に深く刻み込まれた「観測可能なカオス」。もはやゲームをプレイしているのか人間ドラマを見ているのか分からなくなる、ニコニコ動画文化の遺産。

しゅばるか

シュバルカ

ゲーム「モンスターハンターワイルズ」に登場するモンスター「歴戦王アルシュベルド」の素材から生産できる防具シリーズの名称。

超意訳

モンハン界の「とりあえずこれ着とけ」枠。あまりに性能がぶっ壊れているため、全ハンターがこれに身を包んで今日も今日とて狩りに出かける、現代モンハンの制服的立ち位置。

すらっしゅあっくす

スラッシュアックス

カプコンが開発・販売する人気アクションゲーム「モンスターハンター」シリーズに登場する武器種の一つ。斧と剣の2つのモードに変形する特性を持ち、リーチに優れた斧モードと素早い攻撃が可能な剣モードを切り替えながら戦う。溜めることで強力な「属性解放突き」や「フルリリーススラッシュ」を発動できる。

超意訳

狩り場で「斧か剣か、それが問題だ!」とシェイクスピアも真っ青な二刀流をキメるロマン武器。変形ガチャを回しまくって高出力状態になった時の爆発力は、まるで人生の全てをかけたパチンコ大当たり。でも、敵の攻撃を食らって変形解除された瞬間の虚無感は、財布を落とした時に匹敵する。一言で言えば「ロマン砲、時々空振り」って感じ?

せくれと

セクレト

モンスターハンターワイルズに登場する、機動力に優れたハンター専用の乗用動物。フィールド移動や武器の切り替え、アイテム使用をサポートする重要な存在。

超意訳

実質、モンハン界の「爆速移動手段兼・持ち運べる道具屋・第二の相棒」。ガルクの系譜を継ぎつつ、さらに「とりあえずコイツに乗っておけばなんとかなる」という圧倒的利便性を誇る鳥竜種。歩くのが面倒なハンターにとっての至高のタクシー。

たしん

タ・シン

ゲーム『モンスターハンターワイルズ』に登場する主要人物の一人。旧文明人の末裔で、物語の鍵を握る重要な役割を担っています。

超意訳

『モンスターハンターワイルズ』の登場人物なんだけど、なぜかネット上では「実はこいつが全ての黒幕なのでは?」とか「裏で糸を引いてるラスボスだろ!」と、無駄に邪悪な存在として祭り上げられちゃってるおじさん。ゲームをプレイしてない人まで「タシンが悪い!」って言い出す始末で、もはや国民的スケープゴートと化してます。まさかのおじさん、巻き込まれ事故でミーム化。

ちゃあく

チャアク

人気アクションゲーム「モンスターハンター」シリーズに登場する武器種「チャージアックス」の略称。剣と盾の形態を持つ「剣モード」と、それらを合体させた斧の形態を持つ「斧モード」を切り替えながら戦う。剣モードでエネルギーをチャージし、斧モードでそのエネルギーを解放して強力な攻撃を繰り出すのが特徴。

超意訳

普段は賢者モードで地道にエネルギー貯めてるけど、キレたら一気にぶっ放す! そんな二面性が魅力の、まるで現代社会のサラリーマンのような武器。でも、モンスターには容赦しない。その火力の高さから「ロマン武器」と呼ばれることも。使いこなせたら、もうあなたはプロハンター。

ちゃーじあっくす

チャージアックス

「モンスターハンター」シリーズに登場する武器種の一つ。剣と盾、そしてその両方を合体させた斧の3つの形態を使い分け、剣モードでエネルギーをチャージし、斧モードでそのエネルギーを消費して高威力の攻撃を放つ特徴を持つ。

超意訳

これ一本で攻防一体、さらに変形合体までこなすロマンの塊みたいな武器。まるでロボットアニメの主人公が使う最終兵器。ただし使いこなすには複雑な操作とビン管理が必須なので、初心者がいきなり「俺、チャアク極めるわ!」とか言うと、だいたい最初のモンスターで壁にぶち当たって泣く。「強そう」と「強い」の間には、修練という名の深くて暗い谷があるのだ。

ておてすかとる

テオ・テスカトル

カプコンのゲーム『モンスターハンター』シリーズに登場する架空のモンスター。炎を操る古龍種であり、「炎王龍」という二つ名を持つ。

超意訳

「お前、いい加減にしろよ!」と全国のハンターを絶叫させる、爆破属性まみれの火吹きおじさん。初見殺しの代名詞である広範囲爆発技「スーパーノヴァ」で、調子に乗って懐に入ったハンターをキャンプ送りにするのが仕事。

どすこりゅう

ドス古龍

ゲーム『モンスターハンター2(ドス)』で初登場した古龍種モンスターである、クシャルダオラ、テオ・テスカトル、ナナ・テスカトリ、オオナズチの4体(またはその周辺)を指す通称。

超意訳

モンハン界の「古き良き(あるいは古き悪しき)レジェンドたち」。最新作で彼らが復活すると「あ、懐かしいメンツが帰ってきたな」という安堵感と、「またお前らと戦うのか」という絶望感が同時に押し寄せる、オタクにとっては実家のような存在。

ひしょうりゅうけん

飛翔竜剣

カプコンが開発・発売するゲーム『モンスターハンターライズ』および『モンスターハンターNow』に登場する武器「スラッシュアックス」の強力なアクション技。スラッシュゲージが最大になると「飛翔竜剣準備状態」に移行し、特定のコンボ後半で空中へと跳躍し、モンスターに強力な一撃を叩き込む。

超意訳

モンハンでスラアク使いが「俺のターン!」と言わんばかりにド派手に空中に舞い上がり、渾身の一撃を叩き込む、まさに「漢のロマン」を具現化した必殺技。当たれば超絶気持ちいい火力を叩き出すが、外せばただの空中散歩、マルチだと味方を吹っ飛ばして地獄絵図、というリスクとリターンが紙一重な、魅惑の技。当てる快感を知ってしまうと、もう他の技では満足できない体になること請け合い。

ふっかつこりゅう

復活古龍

「モンスターハンター」シリーズにおいて、過去作に登場した「古龍(エルダードラゴン)」と呼ばれる強力なモンスターが、新作のゲームタイトルや大型アップデートで再び登場することを指す言葉。主に、登場が期待されるモンスターや、実際に登場が発表されたモンスターに対して用いられます。

超意訳

「またあのヤバい古龍が来るのか…!」「今度はどんなイカれたモーションでハンターを葬りに来るんだ?」と、シリーズファンが新作発表のたびに震え上がり、同時にワクワクする現象そのものを指す言葉。かつての因縁の相手との再会は、ハンターの腕が試される試練だ!

ふるふるべびー

フルフルベビー

ゲーム『モンスターハンター』シリーズに登場する、モンスター「フルフル」の幼体。雪山などの採取ポイントで入手できる精算用アイテムで、所持している間は徐々にプレイヤーの体力が減少する仕様を持つ。

超意訳

持っているだけでじわじわ体力を吸い取られるという、まさに「愛おしい(?)呪い」。拾った瞬間に「あ、これやばい」と思いつつ、泣きながら精算所まで走るハメになる、モンハンプレイヤーにとってのトラウマ兼おなじみの珍品。

ぶーすとぶれいさー

ブーストブレイサー

ゲームソフト『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』に導入された、スリンガーのアクションを強化する新システムのこと。従来の武器アクションに機動力や攻撃的なブースト機能が付加される仕様。

超意訳

一言で言えば「狩りにターボエンジンを積む」こと。今までのノロノロした回避や攻撃に飽きていたハンターたちが、これで爆速移動やぶっ壊れ火力を手に入れるという、脳汁ドバドバ間違いなしのチート級強化ガジェット。

へびぃぼうがん

ヘビィボウガン

「モンスターハンター」シリーズに登場する、重量級の遠距離武器。高い攻撃力と多様な弾種による遠隔攻撃が特徴。シールドを装着することでガードも可能となり、モンスターとの距離を取りつつ安全に立ち回れる。

超意訳

「モンハン」で「ごっつい銃を担いで遠くからドカドカ撃つぜ!近づかれたら盾でガードもできちゃう万能マン!」って気分にさせてくれる夢の武器。ヒットアンドアウェイとか繊細な動きは苦手だけど、一発の重みと弾幕の爽快感はピカイチ。つまり、脳筋ガンナー御用達のロマン武器。

みだしなみちけっと

身だしなみチケット

モンスターハンターシリーズなどのゲームにおいて、既に作成済みのキャラクターの外見や性別、ボイスなどを再編集するために使用するアイテムのこと。

超意訳

深夜テンションで作り上げた「最高にクールなキャラ」が、実際のゲーム画面だとただの奇行種だったことに気づいた際、課金という名の魔法で過去の自分を整形するために使う「後悔を金で消すためのチケット」。

むがのきょうち

無我の境地…

仏教用語において、自我の意識から解放され、雑念がない澄み切った精神状態のこと。転じて、スポーツや仕事において極限の集中状態(ゾーン)に入ることを指す。

超意訳

オタク界隈では『テニプリ』で越前リョーマが覚醒するアレ、あるいは『ウマ娘』やモンハンのスキル名として定着した「なんか強そうな必殺技」という認識。実生活で使うときは、寝落ち寸前や、あまりの作業量に脳がバグって感情が死んだ状態を指す「思考停止の最終形態」としても使われる便利なパワーワード。

もんすたーすう

モンスター数

ゲーム内に登場するモンスター(敵キャラクター)の総数のこと。特に「モンスターハンター」シリーズなどのハクスラ系やRPGにおいて、ボリューム感ややり込み要素を測るための指標として使われる。

超意訳

ゲーマーが新作が出るたびに「今回は何体だよ!」と一喜一憂し、少ないと即座にボリューム不足と決めつけて開発者に圧をかける、愛と毒が入り混じった数値指標。実際には数より質が大事だとわかっていても、とりあえずデカい数字を見ると安心する悲しきハンターの業。

もんすたーはんたーわいるず

モンスターハンターワイルズ

カプコンが開発・販売するアクションゲーム『モンスターハンター』シリーズのナンバリング作品の一つ。広大なフィールドを舞台に、モンスターを狩猟する体験を主軸としたタイトル。

超意訳

「仕事も勉強も投げ出して、気づけば深夜にフィールドを駆け回っている自分」を肯定するための最高の魔法の言葉。現実世界の悩みより、クエストの成功報酬や素材のドロップ率の方がよっぽど重要な人生における最優先事項。

もんすたーふぁんたじー

MONSTER FANTASY

中国のゲームスタジオJotoyoが開発中の、狩猟アクションと村づくり生活シミュレーションを融合させた新作アクションRPGタイトルの名称。

超意訳

「モンハンのスリル」と「ほのぼの村ゲーの癒やし」を同じ世界にぶち込んだ、欲張りセット確定演出な期待のインディーゲーム。狩り疲れたら村で農業して現実逃避できるという、現代人のメンタルケアに特化したライフハック系RPGのこと。

もんはんあうとらんだーず

モンハンアウトランダーズ

カプコンからライセンスを受け、TiMi Studio Groupが開発中のモバイル向け新作オープンワールドアクションゲーム。

超意訳

スマホでどこでもガッツリ狩りができる、と期待されている魔のアプリ。「またスマホでモンハンか…いや、オープンワールドなら話は別だろ!」と古参ハンターたちが期待と不安を抱えながら、血眼になってβテストの当選メールを待つアレ。

もんはんあせんだんす

モンハンアセンダンス

カプコンが開発・販売するアクションゲーム『モンスターハンターワイルズ』の2027年に発売予定の超大型拡張コンテンツのタイトル。

超意訳

「アセンダンス(昇天・上昇)」というサブタイの響きだけで、古参ハンターたちがラオシャンロンの復活に歓喜し、寝不足確定の地獄(廃人プレイ)へ進んでいくことを決定づける儀式の名前。もはや名前が格好良すぎて課金ボタンを連打するしか道がない。

もんはんだぶるくろす

モンハンXX

カプコンが開発・販売しているハンティングアクションゲーム『モンスターハンタークロス』の拡張版タイトル。G級クエストの追加や新たな狩技、スタイルの導入などが行われた作品。

超意訳

「モンハン界の満漢全席」。過去作の要素をこれでもかと詰め込みすぎて、お祭り騒ぎの末に画面上がカオスと化した、ハンターたちの懐古趣味と愛が詰まったモンスター級ボリュームの娯楽作品。

よしなま

よしなま

YouTubeなどの動画共有サイトを中心に活動する日本のゲーム実況者、動画クリエイター。主にアクションゲームやRPGの実況動画を投稿しており、高いテンションと独特なリアクションで人気を博している。

超意訳

「叫ぶ・爆笑する・奇行に走る」の三拍子が揃った、モンスターハンター界の騒音王。彼にとってのゲーム実況とは、攻略することではなく、自分のテンションを限界突破させて視聴者の鼓膜を破壊することと同意である。もはや実況者というより、画面越しに現れる面白い生き物。

らいとぼうがん

ライトボウガン

カプコンから発売されている人気アクションゲーム『モンスターハンター』シリーズに登場する武器種の一つ。弾丸を発射して中距離から攻撃する遠距離武器で、高い機動力と素早い射撃・回避行動が特徴。モンスターとの適切な距離(クリティカル距離)を保ちつつ、様々な弾種を使い分けて立ち回ることが重要とされる。

超意訳

「脳筋プレイはもう卒業!遠くから安全に、かつスタイリッシュに敵をハチの巣にしたい!」というインテリハンター御用達の武器。軽快なフットワークでモンスターを翻弄しつつ、ピュンピュン弾を撃ち込んでジワジワ追い詰める様は、まるで戦場の蝶。ただし、調合を怠るとあっという間に弾切れという現実的な問題に直面する諸刃の剣でもある。

らおしゃんろん

ラオシャンロン

カプコンのゲーム『モンスターハンター』シリーズに登場する、山のように巨大な古龍種モンスター。砦の防衛を目的とした特殊なクエストで出現する。

超意訳

「動く山」というより「ただの巨大な移動式障害物」。攻撃というよりただ歩いているだけで、ハンター側が必死にバリスタを撃ちまくって足止めする、ある意味で究極の「歩くギミック」。最近では伝説として語り継がれる、モンハンファンの間で「あーいたね、あのノロマなやつ」という郷愁を誘う代名詞。

るでぃへん

ルディ編

ゲーム『モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~』の有料ダウンロードコンテンツとして配信される、追加サイドストーリーの名称。

超意訳

モンハン界の貴族(?)ことロイヤルアイルー「ルディ」が、失くした大事なタマゴを探して右往左往する姿を見守る、ファン待望の癒やし兼やり込みDLC。要は「ルディのドタバタ劇に付き合わされるハンターの記録」。

れうすそうび

レウス装備

カプコンのゲームシリーズ『モンスターハンター』に登場する飛竜種「リオレウス」の素材を用いて作成する防具セット。攻撃力や火力に関連するスキルが発動しやすく、シリーズを通して高い人気を誇る装備。

超意訳

モンハン界の「とりあえずこれ着とけ」の代名詞。迷ったらレウス装備を作っておけば間違いないという、ハンターの義務教育であり、赤くて格好いい正義の装備。着ているだけで「こいつモンハンわかってるな」と一目置かれる(かもしれない)一品。