わたしまでないた
私まで泣いた
辞書的な意味
他者の悲しみや苦しみ、あるいは感動的なエピソードに触れ、自分も当事者のように共感して涙を流すこと。
イミシン流 【超意訳】
“
SNSの投稿や推しのエピソードに対して、もらい泣きして情緒が崩壊している様をアピールする言葉。ただの「泣いた」よりも、相手の感情に深くシンクロしちゃってる自分、というエモい演出を添えることができる便利なフレーズ。
日常での使用例
推しの卒業発表の動画見てたけど、ファンのみんなのコメント欄読んでたら私まで泣いた。
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