かんきあまって

歓喜余って

辞書的な意味
「感極まって(感情が高ぶって)」と「歓喜のあまり(非常に喜んで)」が混ざり合って生まれたとされる誤用表現、あるいはネット上で使われる俗語。嬉しさや感動のあまり感情を抑えきれなくなる様子を指す。
イミシン流 【超意訳】
“
「めちゃくちゃ嬉しい」と「エモすぎて胸がいっぱい」が脳内で大渋滞を起こし、奇跡のフュージョンを遂げた日本語。間違いを指摘されるまでは、本人は最高潮にエモい気分に浸って泣いている。
日常での使用例
推しの当選メールが届いて、歓喜余ってガチで泣きそう。

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