はんとしろむれ

半年ROMれ

辞書的な意味
新しいオンラインコミュニティや掲示板に参加した際、いきなり発言や投稿を行わず、最低でも半年間は既存のメンバーのやり取りや雰囲気を閲覧(ROM)し、場のルールや慣習を理解してから参加するようにという戒め。
イミシン流 【超意訳】
“
「お前が今喋るとマジで滑るから、まずは黙って古参の動きを眺めて身の程をわきまえろ」というネット界の先人による愛ある(?)圧力。新参者がやらかした時に飛んでくる、インターネット界の洗礼。
日常での使用例
「新参者がいきなり論破しようとしてて草。半年ROMれって言葉、今の時代にこそ教えるべきだわ。」

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