こんどはころんびあ
今度はコロンビア
辞書的な意味
南アメリカ大陸北西部に位置する共和制国家である「コロンビア」という名称を含んだ言い回し。特定の文脈において、何らかの事態が再度発生した際や、驚きを表現する際に用いられることがある。
イミシン流 【超意訳】
“
2002年のサッカー日韓W杯で、実況の山本浩アナウンサーが発した「今度はコロンビア」というフレーズが元ネタ。ネット掲示板などで、予想外の出来事や「またあいつかよ!」的な展開に対する絶望感や呆れ、あるいはシュールな笑いを表現する時に使われる、歴史の教科書には絶対載らないインターネット遺産。
日常での使用例
また推しの炎上が起きたんだけど、もう今度はコロンビアって気分だよ。
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山本浩 アナウンサー 名言
ネットスラング コロンビア
今度はコロンビア 意味