はびたしゃちょう

ハビタ社長

辞書的な意味
2016年の熊本地震の際、被災したイオンモール熊本の店舗にて、従業員に対して売上金の回収を指示したとされる株式会社ハビタの代表取締役社長を指す言葉。
イミシン流 【超意訳】
“
非常時において人命よりもカネを優先しようとしたとして、ネット上で猛烈な批判を浴びた経営者の代名詞。ブラックな企業体質やモラルを問われる議論の際に、反面教師として引き合いに出されることが多い。
日常での使用例
あの時のハビタ社長の対応は、今の時代ならSNSで即座に大炎上どころか即座に社会的に詰む案件だよな。

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