むりょくかんをおぼえた

無力感を覚えた

辞書的な意味
自分の力では状況を変えることができないという無力さを感じ、意欲が低下したり、失望や絶望に陥ったりする心理状態のこと。
イミシン流 【超意訳】
“
「頑張ったのに報われない」「どうせ何をやっても無駄」と悟りを開いてしまった状態。精神のHPがゼロになり、コントローラーを置いて放心している、いわば現代社会の強制シャットダウン現象。
日常での使用例
上司に資料を5回も全ボツにされて、完全に無力感を覚えた。

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