がーってながれてくるところすき
ガーって流れてくるところ好き
辞書的な意味
SNS上のタイムラインや動画サイトのコメント欄などで、情報や流れるテロップ、または連続的なコンテンツが高速で推移していく様子を肯定的に捉える表現。
イミシン流 【超意訳】
“
「もはや情報の奔流に溺れるのが快感」という状態。内容をいちいち吟味する知的な作業を放棄し、脳を空っぽにしてデジタルな情報の滝に打たれることで得られる、現代人特有の極上のアンニュイな癒やし体験のこと。
日常での使用例
深夜のXでTLがオタクの叫びで埋め尽くされてガーって流れてくるところ好き、なんか生きてる感じがして落ち着くんだよね。
関連する検索キーワード(ロングテール)
ガーって流れてくるところ好き 意味
ネットスラング
TLの流速
SNS中毒あるある