ぼぼぼーぼ・ぼーぼぼ
ボボボーボ・ボーボボ
辞書的な意味
澤井啓夫による日本の漫画作品、およびそれを原作としたアニメ作品。西暦300X年の毛狩り隊に支配された世界を舞台に、鼻毛真拳の使い手である主人公・ボーボボが戦う不条理ギャグ漫画。
イミシン流 【超意訳】
“
脳のブレーキが完全にぶっ壊れた男が、理屈や常識をゴミ箱に投げ捨てて繰り広げるカオス極まるギャグの代名詞。ネット民からは「この作品に意味を求めること自体がナンセンス」と崇められており、会話の文脈が意味不明な時にこの名前が出るだけで「あ、察し」となる魔法の言葉。
日常での使用例
A:昨日の会議、マジで何言ってるか意味不明だったわ。B:それもう実質ボボボーボ・ボーボボだろ。
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