もはやうりもの
もはや売り物
辞書的な意味
本来は個人の所有物や趣味の産物、あるいは非売品であるはずのものが、その高いクオリティや市場価値を見出され、商品として販売される段階に達した状態。
イミシン流 【超意訳】
“
「え、それプロじゃん?」「ただの趣味で済ませるレベルじゃないよ」と周囲に言わせるほどの逸品に使われる褒め言葉。本人は「趣味でやってるだけ」と言い張るが、周りから見ればとっくに素人の域を超えて、金を出してでも手に入れたいレベルに達している状況を指す。転じて、ネタ動画や過激な投稿がバズりすぎて「商売にできるだろ」とツッコまれる際にも使われる。
日常での使用例
趣味で作った刺繍バッグをSNSに上げたら『もはや売り物レベル』ってコメントが殺到した。
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もはや売り物 意味
ネットスラング
クオリティ高い
素人の域を超えている