きになってるひとがおとこじゃなかった

気になってる人が男じゃなかった

辞書的な意味
新井すみこ氏による漫画作品。CDショップで働くミステリアスな「おにーさん」に恋をした女子高生が、その正体が実はクラスメイトの地味な女子だったことを知るところから始まる、音楽と青春の物語。
イミシン流 【超意訳】
「推し」だと思って追いかけていた相手が、実は隣の席の女子だったっていう、全人類が『尊い…』と言いながら頭を抱えるしかない破壊力抜群の百合作品。全編通してエモの致死量が高い。
日常での使用例
最近の生きる糧は『気になってる人が男じゃなかった』を読むこと。尊すぎて心臓がもたない。

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