がおぴーこっく

ガオピーコック

辞書的な意味
特撮テレビ番組『百獣戦隊ガオレンジャー』に登場する、クジャクをモチーフとしたパワーアニマルの一種。本編では存在のみが示唆されていた幻の存在であり、近年になって食玩フィギュアとして立体化された。
イミシン流 【超意訳】
「名前はかっこいいのに実質モブ以上の扱いを受けなかった悲しきクジャク」の代名詞。長年ファンが「いつか出るはず」と信じて待ち続けた末に、ついに食玩で具現化した際の「お前、本当にいたんだな!」という感動と少しの困惑が入り混じった存在。
日常での使用例
SMPでついにガオピーコックが出るらしいぞ!これで長年の夢が叶うわけだ。歓喜!

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