かみなりえぐい

雷えぐい

辞書的な意味
雷の発生頻度や音が非常に激しい様子を表す表現。気象現象としての雷が強烈であることを示している。
イミシン流 【超意訳】
「空からエグい光と音が降ってきて、家の中なのに心臓がバクバクしてスマホを握りしめるしかない状況」のこと。自然の脅威に対する人類の無力さを、たった二文字の「えぐい」で片付ける現代人のヤケクソ感あふれるパワーワード。
日常での使用例
外の雷えぐいんだけど、これ本当に帰れるの?

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