こくほう
国宝
辞書的な意味
本来は国が指定した重要な文化財を指すが、ネットやSNS上では、並外れた美貌や才能を持つ人物、または「保護して守り抜きたいほど素晴らしい存在」という最上級の賛辞として用いられる言葉。
イミシン流 【超意訳】
“
「尊すぎて言葉が出ない」「あまりに最高なので、もはや文化遺産として国の管理下に置くべき」という、推しに対する過激な愛と敬意がこじれにこじれたオタク特有の褒め言葉。もはや人間ではなく神域の扱い。
日常での使用例
「今日の推しのビジュ良すぎて無理、もはや歩く国宝だろこれ…」
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ネットスラング