あむろが
アムロが
辞書的な意味
アニメ『機動戦士ガンダム』シリーズの主人公であるアムロ・レイが、何かをしたり、何らかの事象を引き起こしたりすることを指す主語。「アムロが乗った」「アムロが言った」のように用いられる。
イミシン流 【超意訳】
“
ネット上で誰かが何か凄いことをやらかした際や、圧倒的な強さを見せた時に使われるフレーズ。もはや『アムロが』と書くだけで、周囲がどうにもできない理不尽なまでの無双感や、伝説のパイロットが降臨したかのような雰囲気を醸し出すための魔法の枕詞。
日常での使用例
「相手のミスを全部カバーして試合に勝たせたわ。もはやアムロが乗ってるとしか思えない動きだった。」
関連する検索キーワード(ロングテール)
アムロレイ
機動戦士ガンダム
アムロの強さ
ガンダムの主人公