きゅうきょくせいめいたい

究極生命体

辞書的な意味
荒木飛呂彦の漫画『ジョジョの奇妙な冒険』第2部に登場する、エイジャの赤石と石仮面の力を得て太陽を克服し、あらゆる生物の能力を併せ持つ不老不死の存在。
イミシン流 【超意訳】
ネット上では「スペックが異常に高すぎて人間卒業してる人」や「何でも器用にこなしすぎてバグってる人」を指す褒め言葉。現実世界で言えば、仕事も勉強も運動も家事も完璧にこなす、人類の最終進化系(というより別の種族)を形容する時に使われる。
日常での使用例
あいつ、朝5時に起きてジム行って、仕事して、副業で月100万稼いで、自炊までしてるの?もはや人間じゃない、究極生命体かよ。

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