いのちのゆーすてぃてぃあ

命のユースティティア

辞書的な意味
ボカロPのNeru氏が2013年に発表した、鏡音レンをフィーチャーしたVOCALOID楽曲。疾走感のあるロックサウンドと、正義や生をテーマにした文学的でシリアスな歌詞が特徴のボカロ界の金字塔的楽曲。
イミシン流 【超意訳】
「聴くと中二病心と全能感が爆速でチャージされる、深夜のテンションで聴きたくなるボカロの古典。これをカラオケで歌い切れると、その場のオタクたちが静かに頷き始めるという『古参アピール』の隠しコマンド的な曲。
日常での使用例
今日カラオケで久々に『命のユースティティア』入れたけど、サビで喉が死んだ。でも青春すぎてエモい。

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