なしよりのなし

なしよりのなし

辞書的な意味
選択肢や提案に対して、「完全にナシ(大反対、あり得ない)」であること。
イミシン流 【超意訳】
やんわり断るフリをして、その実1mmの可能性も残さない完全なる拒絶。
日常での使用例
明日テストなのに今からオールでカラオケは、なしよりのなし。

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