じしつにごかいまねいた
自室に5回招いた
辞書的な意味
政治家や公的な立場にある人物が、自身の宿泊先等の個室に特定の関係者を複数回招き入れたという事実、あるいはその経緯を説明する際に用いられた言葉。
イミシン流 【超意訳】
“
「言い訳のパワーワード選手権」優勝候補。政治家のスキャンダル釈明会見において、常人なら絶対にもっと上手く隠すのに、あえて「5回」と具体数字を出してしまったことで、逆にネット民の想像力をフル回転させて大喜利大会へと発展させた魔法のフレーズ。
日常での使用例
上司が部下を深夜まで飲みに連れ回すことを「自室に5回招いたくらいで何が問題なんだ?」と開き直り始めた時の気まずい空気。
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自室に5回招いた
元ネタ
木原官房長官
ネットミーム