じょしをうちによんでずっとがんみ

女子をうちに呼んでずっとガン見

辞書的な意味
タレントの辻希美氏がテレビ番組で明かした、思春期の息子が家に招いた女子に対して終始じっと見つめ続けていたというエピソード、またはそれを揶揄したネット上のミーム。
イミシン流 【超意訳】
「お前、どんだけ観察してんだよ」というツッコミ待ちのパワーワード。女子を家に呼ぶというビッグイベントを、会話もそこそこにただただ視覚情報として処理し続けるという、思春期特有の極限のコミュ障ムーブを指す。現代版の「壁の花」ならぬ「ガン見の貴公子」。
日常での使用例
「うちの息子、友達連れてきても喋らずにずっとゲームしてるだけかと思ったら、女子をうちに呼んでずっとガン見してたらしくて爆笑した」

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