たいぷろ
逮プロ
辞書的な意味
ネットスラングの一つで、「逮捕プロジェクト」または「逮捕プロデュース」の略。SNSなどで、違法行為や社会的規範から逸脱した行動、あるいはそれに繋がりかねない言動をする人に対して、「自ら逮捕されるような状況を作り出している」という意味合いで使われる。皮肉や揶揄、あるいは面白がって使われることが多い。
イミシン流 【超意訳】
“
「こいつ、もう捕まりたがってんのか?」ってくらい、ド派手にやらかしそうな奴に贈る渾身のエール(たぶん違う)。ネット民が「お、おもしろいことになりそうじゃん?」と、スマホ片手にポップコーンを準備し始める合図でもある。もちろん、現実にやらかしたらアウト。
日常での使用例
「こんな公共の場で大声で中傷するとか、完全に逮プロじゃん」「あのYouTuber、また炎上しそうな企画やってるな。これはもう逮プロ案件だろ」「やばい写真アップしたら、一発で逮プロ行きだからな」
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逮プロ 意味
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