きたちょうせんのこっか

北朝鮮の国歌

辞書的な意味
朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が国家として定めている楽曲「愛国歌(エグッカ)」のこと。
イミシン流 【超意訳】
“
国際大会の運営側が、韓国の国歌を流すべき場面で盛大に間違えて流してしまう「前代未聞の放送事故」の代名詞。あまりに気まずい沈黙を誘発する、デジタル時代の禁断のBGM。
日常での使用例
アジア大会のホッケー試合で、間違えて北朝鮮の国歌が流れ出した時のスタジアムの空気はまさに地獄だった。

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