とてつもなくこわかった
とてつもなく恐かった
辞書的な意味
非常に恐ろしいと感じた、また強い恐怖心や畏怖の念を抱いた状態を表す言葉。対象に対する精神的な圧迫や不安の大きさを強調している。
イミシン流 【超意訳】
“
「やべーもん見た」というレベルを超えた、精神的ダメージが甚大な状況。背筋が凍るような実体験や、怪奇現象、あるいは修羅場に遭遇した際に、語彙力が消失して出てくる「とにかくヤバい」の最大出力モード。
日常での使用例
深夜の山道で誰もいないはずの場所から人の声が聞こえてきて、とてつもなく恐かった。
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