いつのまにかわたしのこうかくも
いつの間にか私の口角も…
辞書的な意味
自分の意思とは無関係に、自然と口の両端が上がり、笑顔の状態になっている様子。
イミシン流 【超意訳】
“
「推し」の尊すぎる供給や、脳がバグるレベルの最高な出来事に直面し、もはや自分の顔面制御権が失われ、ニヤけが止まらなくなっているという、オタクの生理現象。
日常での使用例
推しの供給が良すぎて、スマホ見てるだけでいつの間にか私の口角も上がっちゃってるわ。
関連する検索キーワード(ロングテール)
口角が上がる
ニヤけが止まらない
推しが尊い
幸せな瞬間