かんそくしじょうはつ

観測史上初

辞書的な意味
気象観測が開始されて以来、過去に一度も記録されたことがないような事態が発生したこと。
イミシン流 【超意訳】
“
ニュースでこの言葉が出ると「ああ、また地球がヤバいことやってるんだな」と悟る合図。単なる『今までで一番すごい』というレベルを通り越し、人間が積み上げてきたデータという名の歴史すらも粉砕する、自然界からの強烈なパンチライン。
日常での使用例
また気温が40度超えたらしいよ。観測史上初とか言われすぎて、もはや何が普通なのか分からなくなってきた。

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