いりすしょうこうぐん
いりす症候群!
辞書的な意味
ゲーム製作サークル「カタテマ」が開発したフリーの物理パズルゲーム。落ち物パズルとしての高い難易度だけでなく、ストーリーの進行状況に合わせてゲームフォルダ内のテキストや画像ファイルがリアルタイムに変化・追加されていくという不気味な「メタ要素」で知られる。
イミシン流 【超意訳】
“
一見すると可愛いキャラの物理パズルだが、その実態はネット民を恐怖のどん底に叩き落とした伝説の鬱・ホラーフリゲ。ゲームを遊んでいると勝手にフォルダ内の画像が血まみれに更新される仕様は、今なお語り継がれるトラウマ製造機である。
日常での使用例
「ドキドキ文芸部みたいなメタホラーや精神的恐怖が好きなやつは、四の五の言わず今すぐに『いりす症候群!』をプレイしてくれ」
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