まじでなかもりあきなさんだ

まじで中森明菜さんだ

辞書的な意味
SNSや動画配信の歌枠、カバー曲動画などにおいて、歌い手の歌声が非常に大人っぽくハスキーで、表現力や色気に満ち溢れている様子、またはクールでアンニュイな佇まいをしている人物に対して、昭和を代表する伝説の歌姫「中森明菜」を重ね合わせ、最大級の賛辞を贈るミーム的表現。
イミシン流 【超意訳】
“
推しのVTuberや配信者が、普段の可愛い声から一転して「DESIRE」や「飾りじゃないのよ涙は」をガチ歌いした瞬間、ギャップ萌えと低音ハスキーボイスの破壊力にやられたオタクが脳天を撃ち抜かれ、語彙力を完全喪失して「完全に明菜様が降臨しとる…」と咽び泣く時に使う究極の褒め言葉。
日常での使用例
歌い手Aさんの新曲カバー聴いた?低音の響きと表現力がまじで中森明菜さんすぎて鳥肌止まらん。無限リピート確定だわ。

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