しつぼうとあきれといかりしかない
失望と呆れと怒りしかない
辞書的な意味
相手や対象に対して過度な期待を抱いていた過去と、それが裏切られたことによる落胆、そして度重なる不条理に対する感情的な摩耗を複合的に表現した状態。
イミシン流 【超意訳】
“
もはや言葉を交わす気力すら残っていない「最終形態のダメ出し」。期待していた自分がバカだったという自戒と、相手に対する慈悲の心が完全に死滅したことを示す、修復不可能を告げる絶望のフルコースです。
日常での使用例
推しの度重なる炎上に対する古参ファンの冷めきったコメントとして「もう何を言っても無駄。失望と呆れと怒りしかない」と書き込まれた。
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