ひょうきんざんげしつ

ひょうきん懺悔室

辞書的な意味
1980年代に放送されたバラエティ番組『オレたちひょうきん族』の人気コーナー。神様役のブッチー武者が、出演者の失敗や不祥事を「懺悔」として聞き、マルかバツの判定を下すというもの。
イミシン流 【超意訳】
“
昭和のバラエティ界における究極の「ジャッジメント・タイム」。神様がマルを出せばハッピー、バツを出せば容赦なく頭から水をぶっかけられるという、現代の炎上騒動を30年先取りしたような公開処刑システムのこと。
日常での使用例
「昨日やらかしたミス、部長に謝りに行くとか、もうこれ実質ひょうきん懺悔室でしょ。水ぶっかけられる覚悟で行くわ」

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