しゃどばはい

シャドバ杯

辞書的な意味
トレーディングカードゲーム『Shadowverse(シャドウバース)』や、その続編である『Shadowverse: Worlds Beyond』を競技種目として採用したゲーム大会やイベントの総称。
イミシン流 【超意訳】
単なる公式大会というより、加藤純一やもこうといった人気配信者たちが集まってワイワイガヤガヤと「ランクマの民には見せられないような珍プレイ」を連発する、お祭り騒ぎのストリーマー大会を指すことが多いワード。実力よりも「誰が一番面白い負け方をするか」というエンタメ性が重視されがち。
日常での使用例
「今夜のシャドバ杯、またもこうが奇跡的なプレミかましてて草」「にじさんじのシャドバ杯、推しのカード運が良すぎて実質優勝でしょ」

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