さんそちゅーぶ
酸素チューブ
辞書的な意味
医療において、呼吸不全の患者などに対して酸素を吸入させるために用いられる、鼻や口に接続するポリエチレン等の合成樹脂製の管(カニューラ)。
イミシン流 【超意訳】
“
推しの新規ビジュアルや神供給によって「尊死」しかけたオタクが、辛うじて命を繋ぎ止めるために脳内で装着する生命維持装置。または、地雷系・病みかわ界隈の女子が「傷つきやすく儚い自分」を演出するために、自撮りアプリのフィルターや小道具として鼻にぶち込む、エモさとメンヘラ感を極限まで高める最強のファッションアイテム。
日常での使用例
推しのファンサがえぐすぎて息できない。誰か早く私に酸素チューブ持ってきて!
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