ひゃくれつぱんつ

百烈パンツ

辞書的な意味
テレビ番組『日向坂で会いましょう』に出演した際、直木賞候補作家である今村翔吾氏が披露した一発ギャグの名称。
イミシン流 【超意訳】
北斗百裂拳ならぬ、パンツを連打するというパワーワード。知的なはずの作家が深夜番組で全力で滑り込み(あるいは爆笑をさらい)に行った、もはや一周回って崇高な「おじさんの全力投球」の象徴。
日常での使用例
昨日のひなあいでの百烈パンツ、勢いだけで笑わせに来るスタイル嫌いじゃないわ。

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