おけけぱわーなかじま
おけけパワー中島
辞書的な意味
漫画家・真田つづるによる漫画作品『私のジャンルに「神」がいます』に登場するキャラクター。作中で主人公が属する同人界隈における「なんか鼻につく、けどなぜか神絵師と仲良くしている同人作家」の代名詞として定着した。
イミシン流 【超意訳】
“
同人界隈に一定数生息する「圧倒的実力はないくせに、神絵師の懐に潜り込むのが異常に上手い」「絶妙に腹が立つけど、完全に切り捨てることもできない」という存在を指すトラウマ的象徴。全同人女の心に住み着く忌々しいホムンクルス。
日常での使用例
「あの神絵師に媚び売ってリプ欄占領してるやつ、まじでおけけパワー中島みたいな動きしてて草も生えない」
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おけけパワー中島 意味
私のジャンルに神がいます
おけパ中島
真田つづる