えいえんにふたりぼっち

永遠に ふたりぼっち

辞書的な意味
他の誰の介入も許さず、二人だけの世界に閉じこもる状態や、そのような関係性を形容する情緒的なフレーズ。
イミシン流 【超意訳】
「全世界敵に回しても君と僕だけいればいい」という、傍から見ると若干息苦しそうな、いわゆる『共依存の極み』を指すパワーワード。メンヘラ感や退廃的な美学を演出したい際に、中二病全開で使われるフレーズ。
日常での使用例
「推しと私の二人だけの世界、永遠にふたりぼっちで生きていきたい」「SNSの裏垢で永遠にふたりぼっちごっこして遊んでる」

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