またとくばん

また特番

辞書的な意味
テレビ放送において、通常のレギュラー番組を休止して編成される特別番組が、短い期間に繰り返し放送されること、または飽きられるほど頻繁に放送される現象を指す言葉。
イミシン流 【超意訳】
「お前また特番かよ!」という視聴者の悲痛な叫び。楽しみにしていたレギュラー番組が特番という名の総集編や企画に差し替えられ、録画予約が空振りした時の虚無感と怒りを詰め込んだワード。要は、レギュラー番組を返せという国民の総意。
日常での使用例
今週こそアニメの続きが見られると思ったら、また特番かよ…いい加減にしてくれ!

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