えいえんはなはだし

永遠甚だしい

辞書的な意味
ボカロPである獅子志司氏によって制作された、VOCALOID楽曲のタイトル。現代社会の虚無感や、終わりなき日々の徒労感を独自の歌詞世界で表現した作品。
イミシン流 【超意訳】
「永遠なんてものがあるわけないじゃん」という悟りを開いた時の絶望感と、それを音楽で最高にエモく殴りつけてくるボカロ曲。聴くと自分がちょっとだけ詩人になった気分になれる。
日常での使用例
今日のプロセカの追加曲『永遠甚だしい』、難易度も歌詞も刺さりすぎて無理……。

関連する検索キーワード(ロングテール)

永遠甚だしい 獅子志司 プロセカ ボカロ曲