やばすぎてこえでた
やばすぎて声出た
辞書的な意味
予想を大きく上回る事態や、非常に驚くべき出来事に遭遇し、思わず声を発してしまうこと。
イミシン流 【超意訳】
“
「えっ、嘘でしょ!?」と脳が処理落ちして、感情が物理的なノイズとなって喉から漏れ出た状態。冷静な人間を装う仮面を被っている最中に、予期せぬ衝撃を受けて素の自分(奇声)が暴走したことを指す。
日常での使用例
推しの供給が良すぎてガチでやばすぎて声出たわ。深夜に悲鳴あげて近所迷惑になるところだった。
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