ぎゃくにね

逆にね

辞書的な意味
議論や会話の中で、視点を変えた意見を提示する際の接続フレーズ。ネットでは、論理的に破綻している言い訳や屁理屈を強引に通すために多用される。
イミシン流 【超意訳】
どれだけ自分が不利な状況でも、「逆に」とさえ言えば、まるで新しい真理を発見した賢者のように振る舞える無敵のどんでん返しワード。
日常での使用例
デートに遅刻したけど、待たせることで相手の愛を試せるから、逆にね?

関連する検索キーワード(ロングテール)

逆にね 意味 使い方 スラング